槇原敬之の太陽と、手嶌葵のさよならの夏 〜コクリコ坂から〜

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ここ数日、いや数ヶ月この二曲をループさせるくらい聞いている。あきりやろ!はいあきますが、心模様がこの二曲にあっているのかひたすら聞いています。

手嶌葵のさよならの夏 〜コクリコ坂から〜は、先日デビューした加西市北条鉄道古法華駅ボランティア駅長の北垣さんがユーチューブでYouTubeにアップしていたのを聞いて妙にハマってしまったのだ。北垣さんの声はええですね〜。

どうです。うっとりする歌声ですね。歌うのが好きなのはフェイスブックのラインで好きだとカラオケに出かけてる様子がアップされていたのですが、まさかプロになれる声を持っていたとはビックリです。

米粉研究家にして駅長さん、そして歌手!凄い多彩な才能に驚かせられました。

今後も期待の歌手ですね。みなさま応援しましょう!紅白も夢じゃない!加西から紅白!有りですね。ますます加西市、北条鉄道がもりあがりますよ!

槇原敬之さんの「太陽」はよく聞いていました。なんかね晴れ晴れします。鬱陶しい梅雨な気分も晴れやかにしてくれる!

先日もパンツまでずぶ濡れになった時、頭な中のモヤモヤをスッキリさせてくれたのだ。音楽だけでストレスが楽になるなんて何て安上がりななさ奴なんだ。

いや、音楽って不思議だなぁ。あたまを空っぽにしてリセットしてくれる。

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