アメリカンビーフで憂さ晴らし!おっさん肉祭り!ゴージャズ!

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なんだか牛肉たべてない!なんだかなんだか血がたりね〜ぞ!そうだ!肉だ肉だ!肉祭りだ!

と体が肉を欲していたので仕事帰りのスーパーマルハチに行ってみた。すると、なんだか馬鹿でかいジャンボなステーキが売っていた!

加古川駅スーパーマルハチで販売していたアメリカンビーフ「エクセレントディナービーフ 最高級グレード PRIME BEEF」を食べてみた!なんだか名前に圧倒されて買わされた感がいなめませんが(笑)とにかく肉でも食って

なんだかうまそうだったのよ!和牛を食べたいけど恐ろしく高い!高い!高いのだ!でも体は肉を欲しているので、以前からきになっていたこの「エクセレントディナービーフ 最高級グレード PRIME BEEF」を食べてみることにした!結論からいっておこう!美味い!こりゃビックリ!

エクセレントディナービーフ 最高級グレード PRIME BEEF」ってなんや念!となって少し調べててみたら、、、、貼ってあるしーると同じ模様のバナーが丸大ミート(株)のホームページに在りました以下。

肉質・肉厚
米国中西部のコーンベルト地帯であるネブラスカ州カーギル社スカイラー工場で生産します。アンガスを中心としたイングリッシュブリード並びにヨーロピアンブリードの交配種に上質な穀物飼料を給餌しています。肉質・肉厚のある商品をお届けします。

風味・美味しさ
USDA(米国農務省)検査官並びにビジョンシステムを使用し、高品質の生体、枝肉を厳しく選別しています。また、選別時に得られたデータを農場へフィードバックし、絶えず生体の肉質レベルの向上に努めています。
スペンサーはその一定の基準をクリアしたプライム・チョイス限定のブランドになります。

安定した供給
穀物メジャーのCargill社のビーフ部門の主要工場であるスカイラー工場とは1993年からSPENCERブランドの取り組みを行なっており、丸大食品グループに優先的、安定的にチルドビーフを供給しております。コーンベルト地帯に立地するスカイラー工場では、良質な肥育を行なう中小規模のフィードロットより、優秀な専属キャトルバイヤーが生体を集荷しています。

関連ページ:http://www.marudai.jp/meat/product/index.html

 

なんだか詳しくはわからないけど、USビーフでも選り抜きの一品とのこと。草なんだ~と思いながらよだれをたらすおっさん。買いもかいまくりの4枚で1キロ近くの肉。

も~!焼き始めたら香ばしい肉の香りに食欲が止まらんぞ!風味は和牛とは違うが旨い!肉質はやわらかく、USビーフがでまわりはじめた昔を想像するとまるで違う肉。当時も肉にランクはあったかもしれないが、こうも肉質がちがうものかとびっくりした。

うまかった!おっさん一人肉祭り!これは次回のバーベキューでも使える逸品の肉だわ!コストコでも販売されているようなので、バーベキューの際にはコストコへ買い出しに出かけてみよう。

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