【ごはんジャパン】に【場所は山梨県丹波山村。東京 恵比寿の和食の匠「恵比寿 笹岡」笹岡隆次シェフ伝授「ハウス栽培 丹波山舞茸&ジビエ肉で絶品鍋料理レシピ」・舞茸栽培の匠 酒井隆幸さん 青柳雄大さん・ジビエハンター 保坂幸徳さん タバジビエ(株式会社アットホームサポーターズ)】が登場!通販・お取り寄せもある!


2020年11月28日(土)18時30分~18時56分放送 の「ごはんジャパン」に の「山梨県丹波山村 ハウス栽培 丹波山舞茸&ジビエ肉で絶品鍋料理レシピ」が登場!

舞茸栽培の匠 栽培農家

舞茸栽培の匠として紹介されたのは、

舞茸栽培の匠 酒井隆幸さん 青柳雄大さん

ジビエハンター

ジビエハンター 保坂幸徳さん

紹介された料理・レシピ

  • コントワールミサゴ「舞茸と猪肉の赤ワイン煮込み」
  • 慈華itsuka「舞茸の和え麺」
  • 笹岡隆次シェフ「丹波山舞茸と鹿肉のしゃぶしゃぶ鍋」

おいしさの秘密

舞茸 素材の風味を引き出す技!舞茸の素揚

お鍋やみそ汁に舞茸をいれると、黒く濁ってしまう。それを解消するため、笹岡シェフは鍋に入れる前に舞茸を素揚げにした。水分が出てうま味が濃くなり、鍋のだしが濁らない。

舞茸と豚肉のおいしさのの秘密「第三のだし」豚肉と舞茸の組み合わせ

今回、福岡博士が注目したのは、「第三のだし」として鍋に使った豚肉と舞茸の組み合わせ。豚肉と舞茸は実はとても相性がいい。木の根元に付いて育つ舞茸、木の栄養分を吸収するのに分解酵素を出す。プロテアーゼというタンパク質を分解する酵素があり、この酵素が働くと肉のタンパク質が分解さうま味の成分がでる。うま味成分は、グルタミン酸などのアミノ酸で、舞茸の方にはグアニル酸という核酸系のうま味成分がありこの相乗効果で旨味が増す。

山梨県 丹波山村 鹿肉(ジビエ)お取り寄せ

鹿肉(ジビエ)

しゃぶしゃぶ鍋セット みそ味 (鹿スライス肉200g・鹿だし鍋スープ) お取り寄せジビエ鍋 2430円(税込・送料別)

ジビエ・鹿肉もも(400g)3240円(税込・送料別)

お取り寄せ先 保坂さんのジビエ

  • タバジビエ(株式会社アットホームサポーターズ)
  • 住所:山梨県北都留郡丹波山村632
  • 電話:0428-88-0789
  • タバジビエ公式サイト:http://tabagibier.com

テレビ朝日「ごはんジャパン」番組データ

テレビ朝日「ごはんジャパン」四季折々の魅力に満ち溢れた国、日本。この国には食の魅力を知り尽くした匠たちがいます。本物を探す旅へ。毎週土曜日よる6時30分放送

2020年11月28日(土)18時30分~18時56分 放送のテレビ朝日「ごはんジャパン 本物を探す旅へ」内容は、「山梨県丹波山村 ハウス栽培 丹波山舞茸&ジビエ肉で絶品鍋料理レシピ」が登場!和食の匠・笹岡隆次シェフと女優の高田夏帆が、山梨県の丹波山村で極上の舞茸と出会い、笹岡隆次シェフは舞茸で絶品鍋を披露する。

今回は、東京・恵比寿の和食の匠・笹岡隆次シェフと女優の高田夏帆は、多摩川の源流のひとつ、丹波川が流れる山梨県の丹波山村をおとずれる。お目当てはここで栽培されている丹波山舞茸。天然舞茸に匹敵する味わいと評判の丹波山舞茸。丹波山舞茸を使って、笹岡シェフが同じ丹波山村の名物・ジビエの鹿肉と合わせた、だしのうま味たっぷり&見た目にも美しい和食の技が凝縮した絶品鍋を披露する。天然の舞茸は山の宝石とも呼ばれる高級食材で、山梨県の丹波山村では、天然物に“味”も“香り”も負けない舞茸を、自然に近い環境にしたハウスの中で1年がかりで栽培している。笹岡シェフは、舞茸を使って「だし」「うま味」「見栄え」の3つを大切にした丹波山の味満載の「ひとり鍋」料理レシピを披露!!舞茸の味を引き出す匠の技とは!?必見!

出演者

ナビゲーター:草野満代
ナレーション:酒井敏也
グランシェフ:笹岡隆次(『恵比寿 笹岡』主人)
ゲスト:高田夏帆(女優)
解説:福岡伸一(生物学者)

  • ごはんジャパン 公式サイト:http://www.tv-asahi.co.jp/gohan-japan/

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

Twitter で