【ごはんジャパン】が【場所は埼玉県さいたま市。「レストラン タテル ヨシノ 銀座」フレンチの巨匠・吉野建シェフ伝授「ヨーロッパ カラフル西洋野菜でサラダプレート」料理レシピ・13組の若手農家グループ 農事組合法人FENNEL(フェンネル)さいたまヨーロッパ野菜研究会】登場紹介!


2021年6月19日(土) 18時30分~18時56分放送 の「ごはんジャパン」に の「玉県さいたま市 ヨーロッパ野菜 カラフル西洋野菜でサラダプレート」が登場!出演はフレンチの巨匠・吉野建シェフ、神保悟志(俳優)、宇垣美里(フリーアナウンサー)。

地元の匠

森田剛史さん(さいたまヨーロッパ野菜研究会)
関根一雄さん(さいたまヨーロッパ野菜研究会)

農事組合法人FENNEL(フェンネル)さいたまヨーロッパ野菜研究会https://saiyoroken.jimdofree.com/

ヨロ研カフェ

〒339-0057:住所:埼玉県さいたま市岩槻区本町6-1-2
電話:048-720-8512

紹介された料理レシピ

「ヨーロッパ野菜のプレート」

野菜の栄養は色!

野菜の鮮やかな色には意味がある。野菜に含まれる色素には、赤や黄色のカロテノイドや紫のポリフェノールなどで、どちらにも抗酸化作用がある。植物の体を活性酸素や有害紫外線から守っている。
カラフルな野菜は、食べる前から、おいしさを演出、肉食文化に合うように色も香りも強いものが多い。

野菜にドレッシングが合う理由

ドレッシングは、一般的にお酢と油を混ぜて、様々なスパイスで風味を加えたもの。人間は酸味を感じると唾液が出る。唾液の効果で、甘味や塩味が感じやすくなるため。

吉野シェフは、ニンジンもドレッシングに使った。ニンジンや植物にはカロテノイドが含まれる。カロテノイドは、水に溶けにくく油に溶けやすい性質で油で炒めたり、油を含んだドレッシングを合わせることで野菜の持つカロテノイドや栄養分が体内に吸収されやすく、生野菜をおいしくする効果がある。

テレビ朝日「ごはんジャパン」番組データ

テレビ朝日「ごはんジャパン」四季折々の魅力に満ち溢れた国、日本。この国には食の魅力を知り尽くした匠たちがいます。本物を探す旅へ。毎週土曜日よる6時30分放送

2021年6月19日(土)18時30分~18時56分 放送のテレビ朝日「ごはんジャパン 本物を探す旅へ」内容は、「埼玉県さいたま市 ヨーロッパ野菜 カラフル西洋野菜でサラダプレート」が登場!

埼玉県で若手農家グループが作っているカラフルなヨーロッパ野菜!フレンチの巨匠・吉野建シェフが作るサラダプレートに、神保悟志、宇垣美里も大興奮‼

今回の舞台は埼玉県さいたま市岩槻区。13組の若手農家グループが色鮮やかなヨーロッパ野菜を作っていると聞き訪れたのは、俳優の神保悟志とフリーアナウンサーの宇垣美里、そして日本のみならず本場フランス・パリでも腕を振るってきたフレンチの巨匠・吉野建シェフの3人。カラフルで新鮮、かつどんな料理にも相性がいいというヨーロッパ野菜にグランシェフも大興奮‼

様々なヨーロッパ野菜に触れ、イメージが湧いた吉野シェフ。種類豊富な野菜を堪能してもらいたいとドレッシングにもこだわり、色とりどりのカラフルなサラダランチプレートを披露!サラダだけでなくサンドイッチとしても楽しめるという巨匠ならではのランチプレートとは⁉さらに、家庭でも作れる本格レストラン風ドレッシングも披露!必見!

出演者

ナビゲーター:草野満代
ナレーション:酒井敏也
グランシェフ:吉野建
ゲスト:神保悟志(俳優)/宇垣美里(フリーアナウンサー)
解説:福岡伸一(生物学者)

  • ごはんジャパン 公式サイト:http://www.tv-asahi.co.jp/gohan-japan/

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