恥ずかし、かっこわるい、失敗がこわい、やったことない•••。自分のやりたいことを阻むのは、たいてい自分です。

記事はここから

 

こんにちはロング(@rongkk1)です。

 

自分のやりたいことを阻むのは、たいてい自分です。

働くのは稼ぐため。生き甲斐じゃないですよ。

成人の日、蛭子能収さんの言葉がびびきました。テレビで2回みかけた、
何故に蛭子能収?と思いましたがね。

ありきたりの言葉でしたが共感したね~。

ebiy

「漫画で食べてけないときもあったので、どんな仕事でもしたよ。
嫌な仕事でもね。稼がなきゃいけないからさ。」by 蛭子能収

なんだか、当たり前のコメントなんですが響きませんか?

何処かできいたなぁと思っていたら、親父が言ってた言葉だったんですね。
20台前半に仕事が決まらず焦っていた時でした。
あの頃の記憶で残っているのは、ハローワークとかの空気感。
あれは嫌でしたね、焦りを増長させます。
そんな状態をみた親父がかけてくれた言葉が「食べていくのに仕事は何でもいいんやで」です。

お金を稼ぐために働く。ごもっともですね。

あの頃は、なに言うてんねんって思いましたが、40歳過ぎて納得しますね。
働くことにカッコよさや、憧れなんて要りません。
また、仕事をやり甲斐なんてのも間違えています。
仕事が生き甲斐は自分軸で考えるものじゃないとダメです。
仕事を軸にしたとして、失業したらお終り、、、にはならないでしょう。

 

嫌でもやらなきゃならない仕事。でも仕事に殺されるような仕事はダメですよ。他にも仕事有りますからね。
好きな事をらやるために働き稼ぐのは有りです。軸が自分にあるから。
大切なのは自分軸。

自分軸を実現するために働き稼ぐなんです。

生きるのが楽になる まいにち蛭子さん(日めくり)

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

Twitter で