兵庫県企業庁が設置した平荘湖ソラーパネルのその後は?

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こんにちはロング(@rongkk1)です。

 

村の裏、平荘湖の土手に設置か進んでいたソラーパネル。住民の反対があった結果、土手全面に設置予定から2割程削減され、住宅に一番迫る場所は設置されませんでした。

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それでも、裏の景観は一変。
僕の家も土手から近くパネルが良く見えますが、緑だった場所が真っ黒になるのは気持ちがいいとは言えないなぁ。いや、ほんと土手がのり弁状態なのはね〜ヤダよ。
ただ、憩いの場として歩道整備され、危険だった木製の橋がコンクリートに掛け替えられたのは良かったと思います。
兵庫県内で行政が設置したソラーパネル設備としては、平荘湖のパネルが一番住居に近いそうです。

一般企業が設置しているものでは訴訟が起きていますね。

paneruhttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160123-00000075-san-soci

家まで10mか。反射熱もあるだろうけど、そのものが熱せられて暑くなってるように思えるけど。どうなのかな。

企業庁の人の説明では、そのものが熱を持ち続けることはないっていってたけど怪しな〜。

この先、絶対安全とは言えないし、廃棄も考えると必ずしもECOエコとは言ってられない現状なんだけどね。

原発の二の舞いにならなきゃいいけどね。

 

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