クライアントとライターの立場が逆転する日。原稿料、0.1円とか10円とか1本300円とか。このギャラでライティングする人が本気で執筆し始めたら凄いだろうと思う。

記事はここから

こんにちはロング(@rongkk1)です。

 

こんなこと僕なら出来ない。

こんなそんなことヤッテラレナイ!ではなくて「僕にはその能力はないだろうと」思います。
はた目からして、その書く能力はすげえ尊敬しますね。

コピーライター、作家は書けば稼げる時代、書かなきゃ損です。今書いている内容をnoteにアップしたほうが稼げるかもしれませんよ。
クラウドライターの方たちは、サラリーマンで「できるなこいつ独立すりゃいいのに」って人達と一緒で凄い才能あるけど、ワークバランスをかなり制御してるんだろうなぁ。それも一つの生き方かな。執筆で食べていけそうなんだけどなぁ。

クラウドライターかぁ。ブログを始めてから存在を知ったけど、ほとんどが小遣い稼ぎに執筆してる方なんですね。
この潜在的に情報発信できる能力はネット上で生かせば一つの産業になるとおもうけどなぁ。

これから企業内広報のような部署ができると思うんですよ。ネットによる企業広報部みたいなの。今も大きな企業では広報って部署あるけど、中小企業でもドンドン情報発信していくと思います。そんな時ネット作業ができる人材と執筆活動ができる人材がものすごく必要とされると思うんですよね。

制作、製造、広報この三部門をコンパクトにまとめた企業。なんだかおもろそうやないですか~。

クラウドライター、活躍の場は多くなると思います。活躍の場が広がれば、有能な人材への投資をする企業も増えるでしょうね。立場が逆転する日も近いかもしれませんね。

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

Twitter で