下積みはあってもいい。下積みの期間は、どの位がいいってのはない。だって、出来る奴は1日でも行き着いちゃうんだもん。

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凄い奴らは、下積みを下積みとも感じてない。

下積みはあってもいい。でもやりたい事があるなら、それに向けてやることはすべてが下積みですよ。こんにちはロング(@rongkk1)です。
やりたいことだらけの僕は一生死ぬまで下積みでしょうね。悪くはないよ。

したづみ下積み
  1. 1.
    他の荷物の下に積まれること。また、その荷物。
  2. 2.
    いつまでも他人の下に使われて出世できないこと。そういう人。

うん、意味だけ見るとネガティブだね。僕はポジティブにしかとらえてないけど。
意味通りなら、僕はいつまでも他人の下に使われて出世できない人だということか。

おもしろい。

下積みはあって損にならない。でも、下積みに期間は関係ない。

何年やっても上手くできない人もいる。数日でやってのける人もいる。下積みは自己調整です。
期間に定めがないと考えましょう。

それと、才能があるなら別にできるなら下積みはいらない。
下積みて上の立場、下の立場を理解するって話もあるけど
技術があるなら、下積み環境という枠で上下関係学ぶより
もっと広い意味での環境で学べばいい。

そうせず、潰してきた若い芽も日本にはたくさんあるだろうし。

下積みで注意したいのが、尊敬できない人の下での下積み。
やりたいと思っている事以外の下積み。

それは無駄になります。

やりたい事をえらび、下積みするべきです。

やりたくない事を続けているけっか、積み重ねた社会経験すら自己肯定できなくなるかもしれません。

そしたら病気です。

やはり尊敬したり学ぶべき人がいたり、
方法が解れば、後は自分を頼りにやるのもいい。

僕は何をやるにしても下積みしかしてない。

ただ、これは上手くなりたい、とか、勉強したいって思ったことはず〜っと続けます。大抵は、5年から10年かけて、お?いい感じってなる事が多いです。友達にはなしても、「え!まだ続けてたの!」とビックリされることがあります。

なぜ時間をかけるのか?

簡単。それが僕の実力だから。5年や10年かけないと理解できない実力だからしかたない。でも、出来、できないは自分の問題。そりゃ、10年かけて芽がでた時の喜びってなかなか味わえない、感慨深いもんです。

 

会社とか職人としての下積みもいい。でも期間は関係ない。

なんどもいいます期間は関係ないです。
下積みする側、させる側の年齢も関係ないですね。

僕が下積みやってよかったのは、
「誰かの為に働く」という意識。
できれば尊敬できる人の為に働くとか。

そうすると自分から動くでしょ。
言われるより先に動く。
人に言われて動かない分、必ず身になる。

そして、自分のあたまで考え動くのが大切で成果につながる。

人の手になる事を意識する。
尊敬できる人の下で下積みするなら

 

今日もありがとうございます。
やってもやっても上手く行かないことだらけ
でもね、続けてみようと思うんですよ。

 

 

 

 

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