ネットストアで個人商店が熱い!自営自活で小さく商うのがいい!

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ハンドメイド販売の個人商店が熱い。こんにちはロング(@rongkk1)です。

 

副業とか小遣い稼ぎではなく、実際に商う人が増えています。

理由にはインターネット販売が可能なことと、会社組織でモノづくりより個人の方が効率がいい、製造技術の進歩などがあげられます。

僕の周りでも、個人事業主として立派に営業している方が急増しています。せつに思うのは、ネットストア開業に関する問い合わせです。

仕事としての相談が増えてます。

ほぼ毎月のように相談があります。ネットストアの構築、バナー作成、
大手サーバー会社のネットストアカスタマイズ、管理、修正などなど、多種多様な内容です。

会社からの依頼では、やはり社内管理できな問題がまだまだかあります。

管理自体は覚えれば簡単ですが、ネット、pcなどを難しく捉えてしまう方が多い感じです。
あと、会社でネットはとりあえずと考えている場合も。

ただ、ここ2年ほど、急激に意識ぐ変わってきています。

ネット広報が必要だと。

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技術の革新も個人商店の増加を後押し!

個人商店を始める方は、ハンドメイドな商品を自分で企画、製造してしまう。
そこには数年前までは考えられなかった、3Dプリンターの普及、レーザーカッター、
UVプリンターなど個人でも簡単に商品をアウトプット出来る機材の登場と、
機材の低価格化がある。

空撮で同じみドローンが、一時40万円していたものが、
いまや10万円台で手には入る低価格化になった。

いまや、写真館や個人写真家まで撮影にドローンを使う。
ドローンもではじめは製造企業も少なく競争が低いかったわけだど、
参入する企業の激増で一気に低価格化したわけだ。

3DプリンターやUVプリンター、DIYツールなどの低価格化も同じといえる

あとそれら機材の中古市場の存在、これもネットストアだけど、
すぐに必要なものを探せる環境は強みだ。

しかも、ネットは誰でも自由に使える環境。
今後、ただネットストアの売り方、コンサルや手伝いや管理関連の仕事は増えそうです。

ただ販売するのではなく、買ってもらうための仕組み、特にコピーは重要だと実感しています。

だから、ライター、コピーライターなどの仕事が重要になりそうだし、お金をかけていくべき場所ですよ。

 

さあ、みんなで商売商売!って

もはや仕事さがしより仕事創造だ。

小さな商店同士でコラボしてプロジェクト的仕事に発展していくのは間違いないない。

企業には出来ないアウトプットのスピードを活かし、新しい商品販売を仕掛けるのも楽しいはず!

あらたな産業は、行政からでもなく、企業からでもなく、個人商店からだ!

 

今日もありがとございます。
もはや今時仕事は、探すより作り商うものなんだね。

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