「リスクをとらない人」の文章はつまらない by 北条かや 

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「リスクをとらない人」の文章はつまらない。と、いいきるだけあって凄く解り易い文章です。よむだけでとても勉強になりますね。

イケダハヤトさんのサイトからの発見です。
イケダハヤトさんの文章がライブなら、北条さんのは家庭とか柔らかな感触がありますね。
まだブログしかみてないので、本をよんでみたい。

他にもブログたいとるにある「コスプレで女やってますけど」ってコピーいいなぁ。

コスプレでやってるならほんとはどんなだろ?ってひきつけられるもんね~。

hojyokaya

北条かや:Kaya Hojo

ライター

86年金沢生まれ。同志社大学社会学部卒業、京都大学大学院文学研究科修士課程修了。著書『本当は結婚したくないのだ症候群』『こじらせ女子の日常』『整形した女は幸せになっているのか』『キャバ嬢の社会学』。

http://lineblog.me/kaya_hojo/

 

これ、何となく最近、思ってたことなんだけど。ライターじゃなくても、リスクをとれる人の文章って、だいたい面白いんだなって。※てにをはレベルと最低限の表現力があるのは大前提として。

初めてブログをよんだんですが、イケダハヤトさんのライブ感とは一味ちがい、おちつきますね。

イケダサンのは短距離走。北条さんのは散歩。
区切りのよい言葉がここちいいんですね~。
おっさんの僕にはちょうどいいです。

イケダハヤトさんのは高速すぎておもろすぎで体力もたない。でもみちゃう、中毒症がある(笑)

こんな人もいるんだ~。解りやすい文章はいいですね。ほんと飲み込みやすい。
『本当は結婚したくないのだ症候群』『こじらせ女子の日常』『整形した女は幸せになっているのか』『キャバ嬢の社会学』、
本の名前は聞いたことはありますが是非読んでみたい。

きっといい勉強になりそう、というか面白いないようなんだろうなぁ。

 

話しはかわりますが、北条さんの雰囲気、
どこか前に見たような感じがすると思ったら
「エドるみさん」でした。

そいいや、エドはるみさんも芸風がコスプレのようなイメージがありますね。
しかも文学系の学部じゃなかったかな。
おもしろい共通点ですね。

 

hojyokaya2edoharumi

 

 

いっしょにのせるな~~!っていわれそう。けど、どことなくにてる。

 

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