人への劣等感を抱くのは時間の無駄。 その人は高層マンションをみあげ「見下されてるみたいで嫌だ」といった。

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寒い!寒すぎる!!正月のポカポカ陽気はどこにいった?週末は寒波がくるようだし、今から寒さイヤイヤ病になってる〜。週末は村の清掃作業が待っているんだ。極寒は勘弁してくれ〜。正月休み明けから仕事がバタバタしていて、撮影、コーディング、編集作業が追いつかないよ〜。月末納めのコーディングがはかどらないのが気になってしかたない。落ちつかないよ。
さて本題、先日のできごとです、仕事で撮影に出かけました。いや~寒かった。

現地までの道中に、ひときわ目立つ高層マンションがありました。街のどこからでも見える超高層マンション。最上階は億はするだろうという代物。最上階からの見晴らしは、きっと最高だろう。

車で真下を通過する時、同僚がマンションをみて「見下されてるようで嫌だ」と言った。

超高層マンションをみて「見下されてる」って感じるんやぁと思いながら、狂気をはらんだ語調にちょい引いてしまった。

すげー劣等感とプライドの高さだ。「あそこに住んでんだよ」なんて冗談も言えない空気。ヒャァ〜。

見下ろされている=見下されてる。
あまりいい感じかたじゃないなぁと、外にみえる高層マンションをみながら、それ以上その話しは辞めにした。

多分、見下されていると思い込んでいる。見下されて生きている。そんな劣等感を感じるプライドの高さは危険だよ~不幸だよ~みてて辛いよ~!そんなあなたに教えてあげる!きっと超高層マンションに住む人は、あんたのことなんて見下してないどころか、見えてもないよ。

劣等感?

プライド?

いらねー

ってこと!

おしまい!

 

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