5月から更に鬱病がひどくなっていく

こんにちは、ろんぐだよ!

先日は、朝から晴れていたのに職場に着くころには雨がポツリポツリと降り出していた。おやじが畑に水が欲しいと言っていたので、玉ねぎの生育もこの雨で安定すればと思う。

さて、最近どうも周りに鬱病患者が増殖して大変だ。5月に入り5月病が上乗せされ病人続出。

ダメだダメだ!空気が重たい!ネガティヴシンキング、思考停止〜!

と、緊急アラートが鳴り響いている。

病人続出で、現場に問題がないと言えば嘘になる。既にテンション下がり気味だわ。

こればっかりはねー、個人のメンタル面によるものだから、周囲がどるだけ頑張ってフォローしても限界があるのはわかるんだけど。

結果、放置プレイで、病人周囲関係者は体力と精神力を蝕んでゆくんだよなー。

徐々に体力を奪われていくようで、周囲のみんな浮かな顔をしているわー。

誰がこんな世界にしたんだ馬鹿野郎!と嘆きたいところだか虚しくなるだけだからやめた。

適度に病まない程度に気楽に生きるのがいいいいいい!

てか、この手の掛け声も正直しんどいぞ!

病気の原因はなんなんだ?

周辺環境と当人の性格が噛み合ってない。

噛み合ってないとは、当人が聞いた内容と誰かに説明する内容がまるで違うこと。

もう、これはコミュニケーション不足とかの問題ではないな。

そして極度な劣等感。

他人と比べるプレイやめない?

情報を間違えてつたえ、挙句、あの人どうよ?→なんで俺は認めてもらえないの?→お前ら言うこと聞けや!(ドスのきいた言葉で対応)→周りの人間は自分の部屋にこもりでてこなくなる

のサイクル!

だめじゃん

放置プレイでいいの?うつぬけは?

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結局なんだけど、放置プレイの様で、注意の必要性はなくならない。

ただ、注意している事がわかると、当人たちもテンションさがるみたい。

みるともなくみる?

ううむ、ややこしや。

唯一考えたのは相談所があればいいんじゃないかと感じている。行き先のない不安とか焦りとか劣等感の行き場をつくる。相談所。どうだろ?

あとは、なんとか明るい光が差し込むことを祈ろう。

結局、祈り?

え〜!

おしまい

 

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