【満天青空レストラン】村上農園(村上清貴)のマイクロハーブが登場!山梨県北杜市植物工場・価格・買える場所は?

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2018年7月14日(土)放送「満天☆青空レストラン」で山梨県北杜市にある村上農園のマイクロハーブが紹介されるようです!

村上農園とは?

株式会社村上農園(代表取締役社長 村上清貴)は、広島に本社を構え、豆苗(とうみょう)・スプラウト類の生産・販売、新野菜の企画・開発・販売等を事業内容とする会社です。

今回紹介されるのは、村上農園山梨北杜生産センターになるようです。

山梨北杜生産センターは、豆苗専用としては国内最大の植物工場です。野菜の生産に最適な、豊かな清水と日本一長い日照時間に恵まれた山梨県北杜市にあります。
農業先進国オランダと日本の最新技術を取り入れ、気化熱を利用したエコな冷房システムや、自動化された苗の運搬システムなどを備えているほか、光や気温といったセンター内の育成環境をコンピュータで管理しています。豆苗がどのような工程で、どのように生産されているのか、センターの中をご案内します!

生産品目:豆苗

山梨県北杜市の村上農園マイクロハーブ植物工場の場所?

住所:村上農園山梨北杜生産センター
〒408-0204 山梨県北杜市明野町上手12250

マイクロハーブとは?

 株式会社村上農園(本社:広島市、代表取締役社長:村上清貴)は、新商品「マイクロハーブ」10品目と「オイスターリーフ」を、主にホテルやレストランなどの外食向けとして、2018年4月9日から本格的に販売を開始します。

「マイクロハーブ」とは幼いハーブ類のこと。発芽野菜の「スプラウト」よりもさらに成長した段階のもので、これまでの日本の野菜市場にはなかった新しいカテゴリーです。葉は小さくとも、親野菜と同じ色や形、風味を持つので、かわいらしい“ミニ野菜”として料理を彩ります。

村上農園のマイクロハーブシリーズ

発売日:  2018年4月9日
産地:  山梨県北杜市(村上農園・コッパート クレス協同生産センター)

使用例

村上農園のマイクロハーブが買える場所

価格はオープン。価格主に首都圏の青果市場(一部は量販店にも販売)。順次、全国に展開とのこと。

村上農園 詳細情報

  • 設立:1978年1月
  • 代表:村上清貴
  • 本社:広島県広島市佐伯区五日市中央4-16-1 広電コイン通りビル3階 地図
  • 事業内容:スプラウト、豆苗(とうみょう)、かいわれ大根など発芽野菜と高成分野菜の生産・販売
  • 電話番号:082-923-6080
  • 事業所:本社・研究開発部(広島)
    生産センター(千葉、神奈川、静岡、山梨、三重、広島、福岡)
    営業所(東京、愛知、大阪、広島)
    広報マーケティング室(東京)
  • 関連会社 :株式会社沖縄村上農園(沖縄県大宜味村)
    ホームページ

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