「モロゾフ 神戸本店」2019年11月1日(金)オープン!

2019年11月1日(金)神戸の洋菓子メーカー「モロゾフ」のセンター街ショップ(神戸市中央区)「モロゾフ 神戸本店」がグランドオープンしますよ!

「三宮」駅下車 徒歩 5分のところ、モロゾフセンター街ショップ「モロゾフ 神戸本店」が、チョコレートの滝が流れる モロゾフ神戸本店 として、装いも新たにグランドオープンする。「モロゾフ 神戸本店」は洋菓子メーカー、モロゾフ株式会社の旗艦店でリニューアルにともない営業を休んでいました。

モロゾフ センター街ショップは、1971年10月9日にモロゾフのフラッグシップショップとして開設。販売店と喫茶スペースを併設し、地元神戸で当社の「最良のサービス」を発信する店舗として運営。開設以来、大きなリニューアルは 2 回目となり、今回の改装では、店舗面積の増床とともに新たな「モロゾフブランド」の発信基地として店舗のリニューアルを実施する。

リニューアルでは、モロゾフ創立の地「神戸」で、ブランド価値を高め、次世代の顧客を獲得することを目的にしている。大切な人へスイーツを選んだり、大切な人と一緒の時間をすごしたり、いつでも行きたくなる、また行ってみたくなる、そんな居心地の良いお店づくりを行う。リニューアル後も販売店とカフェを引き続き併設。販売店には本店にしかない限定商品もある。店舗の入口はファサードをより大きくし、開放的な空間になっている。

リニューアルした「モロゾフ 神戸本店」では、レギュラーのモロゾフ商品に加えて神戸本店限定の商品をご用意。モロゾフの創立の地「神戸」の素材を使用した限定のプリン、チーズケーキを新発売や、モロゾフの焼菓子やチョコレートを自分好みに詰め合せていただけるスタイルで展開する。また、カフェ店舗では、店頭で一から仕立てるジェラートを使用したオリジナルパフェや本店限定のワッフルメニューなど「神戸本店限定メニュー」をご用意。1823年にドイツのフランクフルトで創立された、190年続く紅茶メーカーの「Ronnefeldt(ロンネフェルト)」の紅茶をはじめ幅広いドリンクメニューのラインナップで、スイーツとの楽しむことができる。

そのほか、オープン日より先着で、ご購入・ご飲食いただいたお客様にレジでプレゼントが実施されるという。※プレゼントはなくなり次第終了。

2019年11月1日(金)神戸の洋菓子メーカー「モロゾフ」のセンター街ショップ(神戸市中央区)「モロゾフ 神戸本店」がグランドオープン

モロゾフ株式会社

モロゾフ株式会社は、兵庫県神戸市東灘区に本社を置く洋菓子メーカーです。神戸に本社にあるドイツ菓子メーカーユーハイムと同じく、神戸を代表するブランドとして知られている。フョードル・ドミトリエヴィチ・モロゾフ一家(ロシア人)が神戸ではじめたチョコレート店がはじまりで、社名はその姓に由来しています。

ブランドに、チョコレート、プリン、チーズケーキをはじめとする洋菓子ブランドを展開。モロゾフならではの多彩なデザートとともに、くつろぎのカフェタイムをお楽し「カフェモロゾフ」、モロゾフのロングセラー繊細かつ深みのある味わいに仕立てたチョコレート「ファヤージュショコラ」、モロゾフがチーズケーキを販売して40余年。伝統に”焼きたて”という魅力を添えた「窯だしチーズケーキ」、バニラが香る卵の風味豊かな生地と、とろけるカラメルソースの組合せがカスタードプリンの味わいを彷彿とさせるプリンのタルト「プリン モロゾフ」、チョコレート本来のおいしさが味わえるミルクチョコレートやスイートチョコレートに加え、宇治抹茶を使ったチョコレートなどにベストマッチの素材を組み合わせ、贅沢な味わいを表現した「アルペングロー」、「選ぶ楽しさ」「贈る楽しさ」「味わう楽しさ」をコンセプトにした店頭仕立てのクッキーやサブレ「焼き菓子マルシェ」 がある。

神戸三宮センター街ショップ(神戸市中央区)「モロゾフ 神戸本店」グランドオープン情報

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

Twitter で