【ナニコレ珍百景】に【場所は秋田県由利本荘市。子ども大喜び!木製おもちゃだらけ由利高原鉄道の鳥海おもちゃ列車「なかよしこよし」】が登場!


2020年1月19日(日)18時30分~19時58分放送のテレビ朝日「ナニコレ珍百景」に、秋田県由利本荘市の子ども大喜び!木製おもちゃだらけ由利高原鉄道の鳥海おもちゃ列車「なかよしこよし」が登場するようですよ!鳥海おもちゃ列車「なかよしこよし」は、館内に地元の木材をつかった遊具、おもちゃがあり、子ども大人をとわず楽しめる施設「鳥海山木のおもちゃ美術館」へ人びとをいざなう列車として美術館開館と同時に運行を開始。列車内の内装には木材が多く使用されているほか、木製の遊具、おもちゃ、木のプールなど木の温かみを感じられる楽しい作りになっています。かわいいおもちゃ列車のデザインは、木のおもちゃ美術館と同じ砂田光紀さんの手によるものです。

鳥海おもちゃ列車「なかよしこよし」デザインコンセプト

  • 18年走り続けた列車をリファインし、これまでにない高原の特別列車に仕立てました。
  • 木の良さを生かし、「鳥海山木のおもちゃ美術館」へ人びとをいざなう列車としました。
  • こどもたちに夢を与え、鉄道の旅に憧れを抱くようなデザインを目指しました。
  • インテリアを多種多様な木材と、地元秋田の技術でつくりあげました。

 

由利高原鉄道 公式サイト:http://www.obako5.com/info/%e3%81%8a%e3%82%82%e3%81%a1%e3%82%83%e5%88%97%e8%bb%8a%e9%81%8b%e8%a1%8c%e7%8a%b6%e6%b3%81/

鳥海山木のおもちゃ美術館

「鳥海山木のおもちゃ美術館」は、森と清流と田園に囲まれた木造校舎でおもちゃを創る、遊ぶ、学ぶ、楽しむをテーマに、旧鮎川小学校校舎を活用してできた遊べるミュージアムです。2018年に開館。監修は「東京おもちゃ美術館」が手がけており、館内に地元の木材をつかった遊具、おもちゃがあり、子ども大人をとわず楽しめる施設で多世代交流と木育体験の場として利用されています。

鳥海山木のおもちゃ美術館 営業情報

テレビ朝日「ナニコレ珍百景」番組データ

テレビ朝日「ナニコレ珍百景」毎週日曜日 18時30分~19時58分放送

2020年1月19日(日)18時30分~19時58分の放送「ナニコレ珍百景」は、秋田県由利本荘市の子ども大喜び!木製おもちゃだらけの「おもちゃ列車」を紹介。

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