スゲぇ!EOS 5D Mark IVがようやく発売される!おっさんはウキウキだわ!

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待ってました

EOS 5D Mark IV!9月8日に発売!
いったい何年待たせるんだ!

シャキーン!かっちょいい!

EOS 5D Mark IV

デジカメinfoなどで逐一情報をチェックしていたけど、長かったね~

前回のEOS 5D Mark Ⅲが発売されてから、いったい何年たってるの?

5年!

待たせすぎ!キヤノンさん!

今回てんこ盛りの新機能で、待ち望んでいたファンも多いでしょうね~

EOS 5D Mark IVはこんな感じ

おもな特長

“EOS 5D Mark IV”は、「EOS 5D Mark III」(2012年3月発売)の後継機種で、静止画・動画ともに本格的な作品づくりを実現するため、フラッグシップ機の「EOS-1D X Mark II」(2016年4月発売)に採用されているさまざまな新技術を搭載した高性能モデルです。

高画素・高速連写・高感度などの基本性能がバランス良く向上

有効画素数約3,040万画素35mmフルサイズCMOSセンサーおよび映像エンジン「DIGIC 6+(プラス)」の搭載により、常用ISO感度ISO100~32000を実現しています。また、新開発ミラー振動制御システムの採用により、最高約7コマ/秒の高速連写を実現しています。さらに、撮像素子から得たデュアルピクセル情報をRAW画像に付加する「DPRAW撮影」が可能となり、キヤノン独自のRAW現像ソフトウエア(無償)を通じて撮影後に解像感補正などの微細な画像処理ができます。

フラッグシップ機と同等の優れた機能を搭載

「61点高密度レティクルAF II」の搭載により、従来機種より縦方向に測距エリアが拡大し、エクステンダーを使用した超望遠撮影時は、レンズの開放絞り数値がF8までの明るさでも全測距点でAFが可能※1です。なお、中央測距点ではEV-3の低輝度限界を達成し、暗い環境下でも高精度なAF合焦を実現しています。また、解像劣化の要因となる歪曲(わいきょく)収差や回折現象などを撮影時に補正可能なほか、従来のレンズ光学補正だけでは対応できない収差の補正と、ローパスフィルターに起因する画像劣化を補正する「デジタルレンズオプティマイザ」機能を撮影時に適用できるなど、さらなる高画質を実現しています。さらに、「EOS 5Ds / EOS 5Ds R」(2015年6月発売)と同じ、約15万画素のRGB+IR(赤外光)測光センサーを搭載しており、被写体捕捉・追尾性能が向上しています。

  • ※1装着するレンズにより測距点数、クロス測距点数が変動。

4K(4096×2160)動画を中心とした動画撮影機能の強化

4K / 30pの高精細な動画撮影やフルHD / 60p、スローモーション映像の撮影に適したHD / 120p動画のほか、タイムラプス動画撮影が可能です。また、フラッグシップ機と同様に、撮影した4K動画から任意の1コマを静止画※2として切り出す「4Kフレームキャプチャー」機能を搭載しています。

  • ※2動画の1コマを静止画として保存するため、通常の静止画と同等の画質にはなりません。

 

 

4K動画いけちゃうのね~、搭載されるだ搭載されないだ、いろいろ言われてきたけど

のってしまった!!!またこれから映像制作の現場で見かける機会が急増するでしょうね。

正直4Kまでの映像はいるのか?いらないのか?正直わかりません。

ネット動画中心になってくると4K動画は容量がありすぎて扱いづらい。

たしかに綺麗ではあるのですが。

キヤノンの色味がすきで映像を5dで撮影している人にとっては、待ちに待った登場なんでしょうが。

気になる点は感度が高いところでのノイズでしょうか?

5d3でも好感度でも綺麗に撮影されていたものがDIGIC 6+(プラス)により

どの程度美しくなったのか早くみてみたい!!!

 

思っていた性能が搭載されていて素晴らしい名機になるでしょうね!

ほ!ほしいい!おっさんほしいよ!!!!

でも価格もスペシャル!30万台を大幅に超えて43万!

て、手がでないぞおおおお!

でも買っちゃう人はおおいはず!ほしいなぁ~

触ってみたいので、発売開始後出来ればカメラ屋さんに走ってみたいと思いますね!

 

 

 

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