バスに住む。飛行機に住む。古民家に住む。放棄された家に住む。新しくたてたりするより、古いものを大切にした方がいい。

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若いころは、同じ場所にじっとしてなんておもってたり、めんどうくさがりだったけど、歳とるにつれてドンドン外に向って動きたい衝動にかられている。

ここ数年その感覚が短くなってきてるんですよね。20代に動かなかった反動か、はてさて。

 

まず、子どものころから空き地に廃棄されていた、バスで遊んでいたので、バスにすんでみたいよなぁ。

バスを改造した、ラーメン屋さんや店舗には強くひかれます。

 

 

バスに住む

 

バスに住む

 

 

 

次に飛行機!!めちゃ頑丈そう。ただ日本やはこべないだろうね~これ。

 

飛行機に住む

 

 

飛行機に住む

 

 

そんでもって、現実的?なのが古民家・もしくは廃屋と化した家を復活させて住んだりとか。

今、日本は空き家が多い。空き家が社会的な問題にもなり、それは都心も地方もかわらない。空いた家を借りやすくしたり、手放しやすい環境づくりが大切。

家の近所も高齢化でどんどん人が亡くなって、どんどん空き家ができている。リノベーション、リフォームなしに住める家がほとんだけどね。借りたい、よりかは買いたい!って人の話は聞くけど現実的に話が進むのは、周辺の事情も考えると、あと5年10年してからだろう。

 

バンバン若い人に格安で貸せるような仕組みになるといいんだけど。たとえば若い人に格安で貸したら、固定資産税なしとか。ほんまそれなら助かるんだけど。

 

kominnka

 

そんでもって古民家に住む(出典:自由になったサル。)

イケダハヤトさんの書生「自由になったサル。」の矢野大地(高知大学2015卒)23歳のブログが面白い。今後の動向にも目が離せない、がつがつ、のんびり?応援しているので頑張ってほしいですね~!

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