「小豆島カメラ」島暮らしの素敵が見えてくるサイトです。島にまつわる素敵写真が掲載中!みないと損するよ!見たら小豆島に行きたくなる!

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いい風景。島の魅力がつたわるなぁ~、「小豆島カメラ」

いつも、小豆島カメラをみながら心地よくなっていますよ。

やっぱりね、実際に暮らす人が撮影してくれるのがいい。

普通、住んでる人って身の回りの環境の良さってあまり気が付かないでしょ。

その風潮がじょじょに変わってきているように思うんです。

地元の人が地元の良さを再認識して、情報発信していく。

それで、訪れる人が増え、程よく賑わい、口コミで広がり、また賑わう。

そんな小さな連鎖が島暮らしの魅力をよりよく伝えてるなって思うんですよね。

 

小豆島カメラって↓

 

小豆島を写真の島にしよう

小豆島は、瀬戸内海に浮かぶ人口約3万人の島です。
淡路島に続き瀬戸内海で2番目に大きな島。
橋はつながっておらず、いわゆる「離島」です。
思ったよりも大きくて、海も山もある、田舎も街もある、バラエティに富んだ島です。
(詳しくは、小豆島観光協会のサイトをご参考に!)

写真を撮るのは、その小豆島で暮らす7人の女性。
日々の暮らしのなかで出会う、美しい景色、おいしい食べ物、優しい人々を
オリンパスのカメラで撮ります。
その写真を通して、 「見たい、食べたい、会いたい。小豆島に行きたい!」
さらには 「小豆島で暮らしたい!」という流れを生み出せたらいいなと思っています。

私たちはプロのカメラマンでも、いわゆるクリエーターでもありません。
それぞれ別の仕事をしていたり、主婦だったりします。
そうやって島で普通に暮らしているからこそ出会える、そういうシーンを撮りたいなと思っています。

どんな写真を撮ったら、外の人が小豆島に行きたいと思ってくれるのか。
少し離れて「客観的に小豆島を見る」ようにする。
趣味の写真じゃなくて、小豆島を伝える写真。
そう意識しながらとにかく撮っています。
撮って、外に公開していくことで、反応を見ながら、
自分たちなりの小豆島写真をつくりあげていきたいなと思っています。

http://shodoshima-camera.tumblr.com/

 

移住なんてのもありだけど、気軽にいける島としての魅力も小豆島には感じるな~。

天気が良かったら裏山から望めるんだけど、近くに島暮らしがあると思って生活するのって、

なんだかウキウキして楽しいんだよね。

 

みなさんも写真をみてピントきたら小豆島へ!

 

あ、瀬戸内海には楽しい島が一杯あるのでこちらもどうぞ

せとうち暮らし

 

 

せとうち暮らし vol.16 Summer 2015


 

 

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