【食彩の王国・沖縄マグロ】に沖縄県島尻郡久米島町の農産物直売所「山里ゆんたく市場」が登場!


2020年1月25日(土)9時30分~9時55分 放送の「食彩の王国」沖縄久米島マグロの回に、沖縄県島尻郡久米島町にある地元農家が運営する農産物直売所「山里ゆんたく市場」が登場するみたいですよ!

地元農家が運営する農産物直売所「山里ゆんたく市場」

山里ゆんたく市場は、久米島の新鮮な野菜が買える市場です。地元農家が運営する農産物直売所。海を見て休憩もできます。島野菜、花卉、お土産、お惣菜、久米島そば、日用品、おしゃべりなどが楽しめる。

山里ゆんたく市場 営業情報

テレビ朝日「食彩の王国」番組データ

最近の食は「スローフード」という言葉に感じる、体に「優しい・安全」という「自然食」がブームで、「産直」ばかりにスポットがあり、職人手作りの「特選の味」が求められている。「食彩の王国」では、「食」に関する今の社会に生きる人の志向や、はやりムーブメントを、食べるもの「食材」という視点からスポットをあてている。「鯛」「松茸」「里芋」「小豆」といった、日本人に馴染みの深い食材をとおして感じるのは「時間」。ひとつの食材に秘められた人類と食に関わる文化の歴史。あるいは、ひとつの食材が生み出されるための手間とヒマ。そして、食べる側が、ひとつの食材を手に入れる(つまりは出会う)ための喜びの総体。「食彩の王国」では、そうした「食材」の中に流れる時間を語り映像化にして、食材に流れる時間をひもとくのがテーマとなった番組。

テレビ朝日「食彩の王国」毎週土 9時30分~9時55分 放送

2020年1月25日(土)9時30分~9時55分 放送のテレビ朝日「食彩の王国」内容は、「沖縄久米島」マグロが登場します。「マグロ王国」の沖縄県、漁獲量は全国3位。今から80年ほど前のアメリカ統治下でマグロ漁が盛んになった沖縄。戦後の食糧難を乗り切るため、アメリカが援助し大型船が導入されてからマグロの本格的な操業が始まりました。映像では、海洋でマグロと格闘する漁師の男たちに密着。そして、フレンチの巨匠・三國シェフ師事した地元沖縄の料理人で「琉球フレンチ」の島袋司(しまぶくろつかさ)シェフが食文化を辿り、新作フレンチを披露します。

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