【食彩の王国・高崎産 小麦粉「きぬの波・生パスタ」】に【場所は群馬県高崎市問屋町。元祖 昭和43年創業・高崎パスタの元祖「Ristorante Italiano “SHANGO”」イタリアンレストラン シャンゴ 問屋町本店・ロースカツとミートソースがたっぷりのった看板メニュー「シャンゴ風」のおいしさの秘密】が登場紹介!


2021年3月13日(土)9時30分~9時55分 放送の「食彩の王国・第872回 高崎パスタ」の回に、群馬県高崎市問屋町にある昭和43年創業の「イタリアンレストラン シャンゴ 問屋町本店」が登場するみたいですよ!

新名物!「高崎パスタ」の魅力。だるま作りで有名な群馬県高崎市にはもう一つの名物「パスタ」。市内いたるところにパスタ提供店があり「高崎パスタ」として人気。その元祖とも呼ばれているのが昭和43年創業の「シャンゴ」。ロースカツとミートソースがたっぷりのった看板メニュー「シャンゴ風」のおいしさの秘密を紹介。

高崎パスタの元祖 イタリアンレストラン シャンゴ 問屋町本店

  • 住所:群馬県高崎市問屋町1丁目10-24 地図
  • 電話:027-361-5269
  •  イタリアンレストラン シャンゴ 問屋町本店 公式サイト:https://shango.co.jp/

イタリアンレストラン シャンゴ 問屋町本店 場所

テレビ朝日「食彩の王国」番組データ

最近の食は「スローフード」という言葉に感じる、体に「優しい・安全」という「自然食」がブームで、「産直」ばかりにスポットがあり、職人手作りの「特選の味」が求められている。「食彩の王国」では、「食」に関する今の社会に生きる人の志向や、はやりムーブメントを、食べるもの「食材」という視点からスポットをあてている。「鯛」「松茸」「里芋」「小豆」といった、日本人に馴染みの深い食材をとおして感じるのは「時間」。ひとつの食材に秘められた人類と食に関わる文化の歴史。あるいは、ひとつの食材が生み出されるための手間とヒマ。そして、食べる側が、ひとつの食材を手に入れる(つまりは出会う)ための喜びの総体。「食彩の王国」では、そうした「食材」の中に流れる時間を語り映像化にして、食材に流れる時間をひもとくのがテーマとなった番組。

テレビ朝日「食彩の王国」毎週土 9時30分~9時55分 放送

2021年3月13日(土)9時30分~9時55分 放送のテレビ朝日「食彩の王国・第872回 高崎パスタ」内容は、「麺王国・群馬県高崎市パスタ美味最前線〜元祖から新作まで」が登場します。独自の粉食文化を持つ群馬県高崎市の名産「高崎パスタ」。そのルーツを紐解き、新たな潮流を追う。それは地粉の香りを生かし、伝統野菜を取り入れたパスタ料理レシピ。パスタの町・高崎で新作に挑む麺職人に密着。地産地消をモットーにする吉田製麺の吉田幸二さんが使用する地粉は、うどんにも使われる小麦。香りの良さを生かした新たな麺を開発した吉田さんは、さらに新作パスタに挑戦している。それは、地元の真塩博樹さんの畑でみつけた長さ60cmにもなる巨大な伝統野菜「国分にんじん」を麺に取り入れた生パスタに。その生パスタをつかい「BISTRO knocks(ビストロノックス)」フレンチシェフの横山明伸さんが新作料理レシピを披露!一体どのような味わいなのか?必見!

  • 語り:薬師丸ひろ子
  • 音楽:綺羅
  • テレビ朝日「食彩の王国」公式サイト:https://www.tv-asahi.co.jp/syokusai/

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