【食彩の王国・築地場外市場の食材】に【場所は東京都港区赤坂。脇屋友詞さんの中国料理店 Turandot 臥龍居(トゥーランドット ガリュウキョ)・都路のたまご と 東京軍鶏の絶品料理レシピ】が登場紹介!通販売・お取り寄せ・オンラインネットショップは?


2021年3月20(土)9時30分~9時55分 放送の「食彩の王国・第873回 築地場外市場の食材」の回に、東京都港区赤坂にある「Turandot 臥龍居」が登場するみたいですよ!

映像では、「盟友に捧げる一皿」として中華の達人・脇屋友詞さんが30年以上にわたり親交があり亡くなった「つきぢ田村」の3代目・田村隆さんのために料理開発に挑む。

築地場外市場の人々を応援したい!昨年の暮れ、「つきぢ田村」の3代目・田村隆さんを発起人代表として著名料理人たちが「築地を盛り上げていこう!」の会を立ち上げる。しかし、田村さんが急逝し、場外市場の人々にとって偉大な支えを失うことになる。その会の発起人のひとり、中華の達人・脇屋友詞さんは、田村さんと30年以上にわたり親交があり、奮闘する4代目達の力になりたいと、築地ならではの素材を生かしたお取り寄せメニューの開発に挑む。斉藤さんの「都路のたまご」と、鈴木さんの店が扱う「東京軍鶏」を使って生まれる、思いがけない料理レシピが披露される。必見!

Turandot 臥龍居(トゥーランドット ガリュウキョ)

広々としたクリエイティブな店内はカジュアルにもフォーマルにも最適。コース料理からアラカルトまでのんびりと食事ができる中華料理店。

  • 住所:東京都港区赤坂6-16-10 Y’s CROSS ROAD1,2F
  • 電話:03-3568-7190
  • Turandot 臥龍居(トゥーランドット ガリュウキョ)公式サイト:https://www.wakiya.co.jp/

テレビ朝日「食彩の王国」番組データ

最近の食は「スローフード」という言葉に感じる、体に「優しい・安全」という「自然食」がブームで、「産直」ばかりにスポットがあり、職人手作りの「特選の味」が求められている。「食彩の王国」では、「食」に関する今の社会に生きる人の志向や、はやりムーブメントを、食べるもの「食材」という視点からスポットをあてている。「鯛」「松茸」「里芋」「小豆」といった、日本人に馴染みの深い食材をとおして感じるのは「時間」。ひとつの食材に秘められた人類と食に関わる文化の歴史。あるいは、ひとつの食材が生み出されるための手間とヒマ。そして、食べる側が、ひとつの食材を手に入れる(つまりは出会う)ための喜びの総体。「食彩の王国」では、そうした「食材」の中に流れる時間を語り映像化にして、食材に流れる時間をひもとくのがテーマとなった番組。

テレビ朝日「食彩の王国」毎週土 9時30分~9時55分 放送

2021年3月20(土)9時30分~9時55分 放送のテレビ朝日「食彩の王国・第873回 築地場外市場の食材」内容は、「健在!築地場外市場の今…4代目涙の決意と挑戦」が登場します。豊洲に市場が移転しても、いまだ活気あふれる築地場外市場。さらに新作を発信しようと奮闘する4代目を追う。恩人で大先輩の亡き匠を偲び、決意を新たに前進する。

築地場外市場をさらに盛り上げようとアイデアを絞る、玉子焼き店と鶏肉専門店「つきぢ松露(しょうろ)」の4代目 齋藤賢一郎さん同志。去年末に亡くなった恩師「つきぢ田村」田村隆氏の遺志を継ぎ、築地から情報発信するために、新作メニュー作りに明け暮れる。今回は、亡き田村氏と30年来の友人、中華の匠・脇屋友詞シェフが、4代目のふたりにエールを送る至極の逸品料理レシピを披露する。それは亡き親友の思いを繋ぐ一皿でした。しっかりと味わう4代目が心に誓った涙の決意とは。必見!

  • 語り:薬師丸ひろ子
  • 音楽:綺羅
  • テレビ朝日「食彩の王国」公式サイト:https://www.tv-asahi.co.jp/syokusai/

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