【食彩の王国・茨城県大洗町 肉厚「鹿島灘はまぐり」】に【場所は東京都港区南青山「わんこはまぐり」が食べられる店「焼はまぐり 青山八番too」香ばしさが引き立つ割り醤油味は格別】が登場紹介!


2021年3月27日(土)9時30分~9時55分 放送の「食彩の王国・第874回 はまぐり」の回に、東京都港区南青山にある「わんこはまぐり」が食べられる店「焼はまぐり 青山八番too」が登場するみたいですよ!

今が旬!祝い膳にも用いられる「はまぐり」として、春の訪れを告げる食材「はまぐり」を紹介。東京都青山にある「焼はまぐり 青山八番too」では、岩ノリこしょうやごま油など6種類の味付けで、わんこそばのように次々とはまぐりが人気。中でも香ばしさが引き立つ割り醤油味は格別。いくらでも食べられる美味しさ。今回は、海の豊かな香りを感じられる「はまぐり」の魅力が紹介されます。

「わんこはまぐり」が食べられる店「焼はまぐり 青山八番too」

半円形のカウンター席を備えた和モダンな海鮮料理チェーン。名物の炭火焼ハマグリの他、生ガキや魚介の一品料理を提供、ランチも扱うお店

  • 住所:東京都港区南青山1-10-3 南青山Dビル 1F 地図
  • 電話:03-3475-1101

「焼はまぐり 青山八番too」場所

テレビ朝日「食彩の王国」番組データ

最近の食は「スローフード」という言葉に感じる、体に「優しい・安全」という「自然食」がブームで、「産直」ばかりにスポットがあり、職人手作りの「特選の味」が求められている。「食彩の王国」では、「食」に関する今の社会に生きる人の志向や、はやりムーブメントを、食べるもの「食材」という視点からスポットをあてている。「鯛」「松茸」「里芋」「小豆」といった、日本人に馴染みの深い食材をとおして感じるのは「時間」。ひとつの食材に秘められた人類と食に関わる文化の歴史。あるいは、ひとつの食材が生み出されるための手間とヒマ。そして、食べる側が、ひとつの食材を手に入れる(つまりは出会う)ための喜びの総体。「食彩の王国」では、そうした「食材」の中に流れる時間を語り映像化にして、食材に流れる時間をひもとくのがテーマとなった番組。

テレビ朝日「食彩の王国」毎週土 9時30分~9時55分 放送

2021年3月27日(土)9時30分~9時55分 放送のテレビ朝日「食彩の王国・第874回 はまぐり」内容は、「茨城・鹿島灘に春を告げる…美味!肉厚のはまぐり」が登場します。映像では、はまぐりの減少がとまらない鹿島灘で「鹿島灘はまぐり」を守る高橋一夫さん雄大さん親子の奮闘に迫る。また、旬の美味はまぐりを心ゆくまで味わえる「わんこはまぐり」から肉厚な「鹿島灘はまぐり」の旨味溢れるフレンチ。春呼ぶ味わいと、はまぐりが繋ぐ漁師の絆をお届けする。

  • 語り:薬師丸ひろ子
  • 音楽:綺羅
  • テレビ朝日「食彩の王国」公式サイト:https://www.tv-asahi.co.jp/syokusai/

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