【食彩の王国・横浜中華街の食材】に【場所は千葉県柏市新富町。日本最初の中国野菜専門ファーム「西川ファーム」西川述夫さんと息子の圭二さん 中国野菜の生産者】が登場紹介!


2021年4⽉24⽇(土)9時30分~9時55分 放送の「食彩の王国・第878回 横浜中華街の食材」の回に、千葉県柏市にある日本最初の中国野菜専門ファーム「西川ファーム」が登場するみたいですよ!

おいしい中国野菜を!チンゲン菜開発物語を紹介。中国野菜の生産者の千葉県柏市の西川述夫さんと息子の圭二さん。父の述夫さんはいち早く中国野菜に注目、「チンゲン菜」の栽培に尽力。圭二さんはさらに「よりおいしいチンゲン菜を作ろう」と、ある特別な肥料を使って味の改良に取り組む。

日本最初の中国野菜専門ファーム 西川ファーム

住所:千葉県柏市新富町2-18-1
電話:04-7144-4405

テレビ朝日「食彩の王国」番組データ

最近の食は「スローフード」という言葉に感じる、体に「優しい・安全」という「自然食」がブームで、「産直」ばかりにスポットがあり、職人手作りの「特選の味」が求められている。「食彩の王国」では、「食」に関する今の社会に生きる人の志向や、はやりムーブメントを、食べるもの「食材」という視点からスポットをあてている。「鯛」「松茸」「里芋」「小豆」といった、日本人に馴染みの深い食材をとおして感じるのは「時間」。ひとつの食材に秘められた人類と食に関わる文化の歴史。あるいは、ひとつの食材が生み出されるための手間とヒマ。そして、食べる側が、ひとつの食材を手に入れる(つまりは出会う)ための喜びの総体。「食彩の王国」では、そうした「食材」の中に流れる時間を語り映像化にして、食材に流れる時間をひもとくのがテーマとなった番組。

テレビ朝日「食彩の王国」毎週土 9時30分~9時55分 放送

2021年4⽉24⽇(土)9時30分~9時55分 放送のテレビ朝日「食彩の王国」内容は、第878回 横浜中華街の食材「熱々!美味しい!行列のできる名店の味と技、横浜中華街の食材物語」が登場します。歴史ある横浜中華街の独特な食材。中華料理に欠かせないチンゲン菜を生産する日本人農家「西川ファーム」西川述夫さんと息子の圭二さんと老舗名店主人との絆に迫る。中華料理の名店の危機を救った生産者の秘策を紹介。ふかひれ、あわび、ナマコ…中華料理の中でも高級食材といわれる食材は、古来、中国では「乾貨」といい、お金代わりに使われてきました。それを中華街独特の調味料と合わせて作る名店料理の数々。熱々で絶品!さらに披露される技のオンパレード!横浜中華街の老舗名店の料理に秘められた、貴重な食材の物語をお届けします。そして、老舗名店のために改良に改良を重ねた、チンゲン菜農家の技とアイデアを披露!

  • 語り:薬師丸ひろ子
  • 音楽:綺羅
  • テレビ朝日「食彩の王国」公式サイト:https://www.tv-asahi.co.jp/syokusai/

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