【食彩の王国・千葉県大多喜町・白タケノコ】に【場所は千葉県夷隅郡大多喜町。白タケノコを取り扱う道の駅 道の駅 たけゆらの里おおたき】が登場紹介!


2021年4月3日(土)9時30分~9時55分 放送の「食彩の王国・第875回 白タケノコ」の回に、千葉県夷隅郡大多喜町にある「白タケノコを取り扱う道の駅 道の駅 たけゆらの里おおたき」が登場するみたいですよ!

白タケノコの名産地、関東のタケノコ名産地として知られる千葉県・大多喜町。道の駅を訪れる客の目当ては、朝掘りの「白タケノコ」。通常タケノコはえぐみがあるり、アク抜きをするのが一般的だが、大多喜の白タケノコは、地表に出て光に当たる前に掘るため、えぐみが少なく甘みが強いと評判の筍です。

白タケノコを取り扱う道の駅 道の駅 たけゆらの里おおたき

住所:千葉県夷隅郡大多喜町石神855
電話:0470-82-5566
道の駅 たけゆらの里おおたき公式サイト:https://www.takeyura.net/
※販売時期は、3~5月頃
タケノコの入荷状況については店舗へお問い合わせ下さい。

テレビ朝日「食彩の王国」番組データ

最近の食は「スローフード」という言葉に感じる、体に「優しい・安全」という「自然食」がブームで、「産直」ばかりにスポットがあり、職人手作りの「特選の味」が求められている。「食彩の王国」では、「食」に関する今の社会に生きる人の志向や、はやりムーブメントを、食べるもの「食材」という視点からスポットをあてている。「鯛」「松茸」「里芋」「小豆」といった、日本人に馴染みの深い食材をとおして感じるのは「時間」。ひとつの食材に秘められた人類と食に関わる文化の歴史。あるいは、ひとつの食材が生み出されるための手間とヒマ。そして、食べる側が、ひとつの食材を手に入れる(つまりは出会う)ための喜びの総体。「食彩の王国」では、そうした「食材」の中に流れる時間を語り映像化にして、食材に流れる時間をひもとくのがテーマとなった番組。

テレビ朝日「食彩の王国」毎週土 9時30分~9時55分 放送

2021年4月3日(土)9時30分~9時55分 放送のテレビ朝日「食彩の王国・第875回 白タケノコ」内容は、「南房総に春を告げる美味!白タケノコ…急斜面を掘る!」が登場します。白タケノコとは地表に出る直前の甘いタケノコのこと。新鮮な朝掘りは刺し身が絶品です。生産者に嫁いだパティシエがタケノコスイーツを披露。また、春の新作駅弁も登場!白タケノコとは地表に出る直前の甘いタケノコのこと。新鮮な朝掘りは刺し身が絶品です。きょうは生産者に嫁いだパティシエ君塚真有さんがタケノコスイーツを披露。また、地元名物の「いすみ鉄道」が、春の新作駅弁「白タケノコのイタリアン駅弁」を企画。地元でイタリアンの店PESCE AZZURRO~青い魚~を営む池田征弘シェフ敏腕シェフが腕を振う。必見!

  • 語り:薬師丸ひろ子
  • 音楽:綺羅
  • テレビ朝日「食彩の王国」公式サイト:https://www.tv-asahi.co.jp/syokusai/

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