【食彩の王国・茨城県行方市 四葉(スーヨー)きゅうり】に【場所は。中国本場の四葉きゅうり料理 中國菜老四川 飄香(ピャオシャン)麻布十番本店 四川料理の達人・井桁良樹さん】が登場紹介!


2021年6月12日(土)9時30分~9時55分 放送の「食彩の王国・第885回  四葉(スーヨー)きゅうり」の回に、にある「中国本場の四葉きゅうり料理 中國菜老四川 飄香(ピャオシャン)麻布十番本店」四川料理の達人・井桁良樹さんが登場するみたいですよ!

「四葉(スーヨー)きゅうり」にほれ込んだ料理人のひとり、本場中国で修業を重ねた四川料理の達人・井桁良樹さんが、中国では夏風邪予防に欠かせない、皮の苦みと果肉の甘さを生かした生搾りジュースや包丁技で生み出す、厚さ0.5ミリで皮一枚残して刻む天に昇る龍の如く伸びる驚きの一皿を披露する。

中国本場の四葉きゅうり料理 中國菜老四川 飄香(ピャオシャン)麻布十番本店

住所:東京都麻布十番1-3-8 FプラザB1F
TEL:050-3134-5664
https://www.piao-xiang.com/

テレビ朝日「食彩の王国」番組データ

最近の食は「スローフード」という言葉に感じる、体に「優しい・安全」という「自然食」がブームで、「産直」ばかりにスポットがあり、職人手作りの「特選の味」が求められている。「食彩の王国」では、「食」に関する今の社会に生きる人の志向や、はやりムーブメントを、食べるもの「食材」という視点からスポットをあてている。「鯛」「松茸」「里芋」「小豆」といった、日本人に馴染みの深い食材をとおして感じるのは「時間」。ひとつの食材に秘められた人類と食に関わる文化の歴史。あるいは、ひとつの食材が生み出されるための手間とヒマ。そして、食べる側が、ひとつの食材を手に入れる(つまりは出会う)ための喜びの総体。「食彩の王国」では、そうした「食材」の中に流れる時間を語り映像化にして、食材に流れる時間をひもとくのがテーマとなった番組。

テレビ朝日「食彩の王国」毎週土 9時30分~9時55分 放送

2021年6月12日(土)9時30分~9時55分 放送のテレビ朝日「食彩の王国・第885回  四葉(スーヨー)きゅうり」内容は、「皇帝の愛した四葉きゅうり…甘さと苦味で美味フレンチ」が登場します。いま話題!果肉の糖度が高い“四葉きゅうり”の魅力に迫ります。

茨城県行方市で「四葉(スーヨー)きゅうり」の本格栽培に踏み出した農家の新橋康成さんの栽培での奮闘と挑戦、再び脚光を浴びる現状に密着。栄養を十分に与え、ストレスフリーに育てるかがポイント。さらに、フレンチの匠フレンチのシェフ柳沢富二男さんが渾身の新作を披露します

  • 語り:薬師丸ひろ子
  • 音楽:綺羅
  • テレビ朝日「食彩の王国」公式サイト:https://www.tv-asahi.co.jp/syokusai/

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