【食彩の王国・千葉県南房総市 房州黒あわび】に【場所は千葉県南房総市千倉町北朝夷。産地ならではの黒あわび料理を味わえる宿 魚拓荘 鈴木屋「黒あわび」料理レシピ】が登場紹介!


2021年6月19日(土)9時30分~9時55分 放送の「食彩の王国・第886回 黒あわび」の回に、千葉県南房総市千倉町北朝夷にある「魚拓荘 鈴木屋」が登場するみたいですよ!

全国有数のあわび産地 千葉県・南房総市にある「魚拓荘 鈴木屋」では、肉厚な黒あわびの身を旬のフルーツなどとともに塩水に浮かべる初夏の料理・水貝や、うま味がぎゅっと凝縮された天ぷらなど地元ならではの料理を提供。映像では噛めば噛むほど海の香りとうま味が広がる「黒あわび」の魅力の料理レシピを紹介!

産地ならではの黒あわび料理を味わえる宿 魚拓荘 鈴木屋

住所:千葉県南房総市千倉町北朝夷2801
TEL:0470-44-2811

テレビ朝日「食彩の王国」番組データ

最近の食は「スローフード」という言葉に感じる、体に「優しい・安全」という「自然食」がブームで、「産直」ばかりにスポットがあり、職人手作りの「特選の味」が求められている。「食彩の王国」では、「食」に関する今の社会に生きる人の志向や、はやりムーブメントを、食べるもの「食材」という視点からスポットをあてている。「鯛」「松茸」「里芋」「小豆」といった、日本人に馴染みの深い食材をとおして感じるのは「時間」。ひとつの食材に秘められた人類と食に関わる文化の歴史。あるいは、ひとつの食材が生み出されるための手間とヒマ。そして、食べる側が、ひとつの食材を手に入れる(つまりは出会う)ための喜びの総体。「食彩の王国」では、そうした「食材」の中に流れる時間を語り映像化にして、食材に流れる時間をひもとくのがテーマとなった番組。

テレビ朝日「食彩の王国」毎週土 9時30分~9時55分 放送

2021年6月19日(土)9時30分~9時55分 放送のテレビ朝日「食彩の王国」内容は、「美味!三つ星シェフが愛する南房総の黒アワビ」が登場します。資源保護を実践しながら黒アワビ獲りに賭ける親子海士(あま)木曽一男さん翔太さん親子と東京・銀座で3年連続ミシュラン三ツ星を獲得するレストラン「ロオジエ」凄腕のフランス人シェフ オリヴィエ・シェニョンさんの交流に密着しながら、800グラムを超える大きな房州黒アワビの味わいに迫ります。

 

  • 語り:薬師丸ひろ子
  • 音楽:綺羅
  • テレビ朝日「食彩の王国」公式サイト:https://www.tv-asahi.co.jp/syokusai/

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

Twitter で