【食彩の王国・埼玉県ときがわ町 秋ナス 幻の青ナス】に【場所は東京都千代田区丸の内。青ナスフレンチを作ったレストラン「東京會舘 レストラン プルニエ」調理長 松本浩之シェフ料理レシピ】が登場紹介!


2021年9月18日(土)9時30分~9時55分 放送の「食彩の王国・第897回 秋ナス」埼玉県ときがわ町 幻の青ナスの回に、東京都千代田区丸の内にある「東京會舘 レストラン プルニエ」調理長 松本浩之シェフ料理レシピが登場するみたいですよ!

村田さんの畑を訪ねた100年もの歴史を誇る東京會舘「レストラン プルニエ」で調理長を務める松本浩之シェフ。収穫したての青ナスはシャキシャキとした食感と梨の様なフルーティーな味わい。松本シェフは、故郷の名物・梨など思い出の風景を料理に盛り込んだ一皿そして、青ナスにヤマドリタケなどを合わせた料理レシピで故郷の秋の風を表現「故郷へ贈る青ナスフレンチ」料理を披露する。

青ナスフレンチを作ったレストラン 東京會舘 レストラン プルニエ

住所:東京都千代田区丸の内3-2-1 2F
TEL:050-3134-4890
https://www.kaikan.co.jp/restaurant/prunier/

テレビ朝日「食彩の王国」番組データ

最近の食は「スローフード」という言葉に感じる、体に「優しい・安全」という「自然食」がブームで、「産直」ばかりにスポットがあり、職人手作りの「特選の味」が求められている。「食彩の王国」では、「食」に関する今の社会に生きる人の志向や、はやりムーブメントを、食べるもの「食材」という視点からスポットをあてている。「鯛」「松茸」「里芋」「小豆」といった、日本人に馴染みの深い食材をとおして感じるのは「時間」。ひとつの食材に秘められた人類と食に関わる文化の歴史。あるいは、ひとつの食材が生み出されるための手間とヒマ。そして、食べる側が、ひとつの食材を手に入れる(つまりは出会う)ための喜びの総体。「食彩の王国」では、そうした「食材」の中に流れる時間を語り映像化にして、食材に流れる時間をひもとくのがテーマとなった番組。

テレビ朝日「食彩の王国」毎週土 9時30分~9時55分 放送

2021年9月18日(土)9時30分~9時55分 放送のテレビ朝日「食彩の王国・第897回 秋ナス」内容は、「秋ナス…まるでフルーツ⁉匠も驚く伝統ナス×フレンチ」が登場します。いま埼玉で人気の青ナスが主役。果肉が締まり、味はまるでフルーツ!戦後に途絶え、苗を探し出し、生産を始めた互笑会の村田憲一郎さんたち、幻の味だった青ナスの復活物語とその味に魅了された東京會舘 レストラン プルニエ調理長を務める松本浩之シェフの青ナスにヤマドリタケなどを合わせた料理で、故郷の秋の風を表現した渾身の一皿料理レシピをご紹介します。

  • 語り:薬師丸ひろ子
  • 音楽:綺羅
  • テレビ朝日「食彩の王国」公式サイト:https://www.tv-asahi.co.jp/syokusai/

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