【食彩の王国・茨城県常磐市 寒ビラメ】に【場所は東京都港区六本木。旬のヒラメを味わえる江戸前寿司の店 鮨 由う 大将の尾崎淳さん】が登場紹介!


2022年1月29日(土)9時30分~9時55分 放送の「食彩の王国・第915回  寒ビラメ」の回に、「江戸前寿司の店 鮨 由う」が登場するみたいですよ!

「真冬のごちそう!寒ビラメ」
真冬の海で旬を迎え、寒さと共に一段と旨みが増す魚、寒ビラメが今回の主役です!
六本木には、寒ビラメの旨味を味わい尽くすと人気の江戸前寿司の店があります。大将の尾崎淳さんは、繊細な身を傷つけないようにすき引きで皮をひき、5枚卸しにします。サクをそぎ切りにし、とっておきの味付けは日本古来の調味料・煎り酒で!握りは、コリッとしたエンガワも使って、寒ビラメまるごとの旨みを一口に味わわせるという仕掛け。江戸前鮨に新風を吹かせる職人の見事な手技にご注目ください。使う寒ビラメは、茨城で獲れる“常磐もの”です。

旬のヒラメを味わえる江戸前寿司の店 鮨 由う

住所:東京都港区六本木4-5-11 ランド六本木ビル B1
TEL:03-3404-1134
https://www.instagram.com/sushi__yuu/

テレビ朝日「食彩の王国」番組データ

最近の食は「スローフード」という言葉に感じる、体に「優しい・安全」という「自然食」がブームで、「産直」ばかりにスポットがあり、職人手作りの「特選の味」が求められている。「食彩の王国」では、「食」に関する今の社会に生きる人の志向や、はやりムーブメントを、食べるもの「食材」という視点からスポットをあてている。「鯛」「松茸」「里芋」「小豆」といった、日本人に馴染みの深い食材をとおして感じるのは「時間」。ひとつの食材に秘められた人類と食に関わる文化の歴史。あるいは、ひとつの食材が生み出されるための手間とヒマ。そして、食べる側が、ひとつの食材を手に入れる(つまりは出会う)ための喜びの総体。「食彩の王国」では、そうした「食材」の中に流れる時間を語り映像化にして、食材に流れる時間をひもとくのがテーマとなった番組。

テレビ朝日「食彩の王国」毎週土 9時30分~9時55分 放送

2022年1月29日(土)9時30分~9時55分 放送のテレビ朝日「食彩の王国」内容は、茨城県常磐市「甘くて香るヒラメ…そのワケは“こだわり技の一本釣り”」が登場します。

茨城の名産・常磐ヒラメの中でも味わい抜群といわれる「釣りヒラメ」。難度が高い一本釣りに賭ける漁師 飯田正朔さんの情熱と大将の尾崎淳さん 江戸前握り寿司から匠 雪村庵(せっそんあん)藤良樹シェフのバスク料理まで…旬の味を紹介します

  • 語り:薬師丸ひろ子
  • 音楽:綺羅
  • テレビ朝日「食彩の王国」公式サイト:https://www.tv-asahi.co.jp/syokusai/