【食彩の王国・江戸前あさり】に【場所は東京都江東区北砂。あさりご飯でにっこり笑顔溢れる店 砂町銀座のあさり屋さん 看板女将・小川勝子さんのオススメがあさりご飯・料理レシピ】が登場紹介!お取り寄せ・通販売・オンラインネットショップは?


2022年6月11日(土)9時30分~9時55分 放送の「食彩の王国・第933回 江戸前あさり」の回に、東京都江東区北砂にある「あさり屋さん」が登場するみたいですよ!

貝の王様!?味わい深いあさり。青葉の色鮮やかなこの季節に、旬を迎えるのがあさり!江戸時代から続く焼きあさりはもちろん、味噌で煮込んだ深川飯も美味しい。

東京・砂町銀座商店街では、行列ができる惣菜の店があります。その名も“あさり屋さん”。焼きあさりやあさりの佃煮、あさりコロッケが並ぶ中、看板女将・小川勝子さんのオススメがあさりご飯。あさりの出汁がご飯に染み込んで、生姜がアクセント!食べるとにっこり笑顔が溢れ出します。

あさりご飯でにっこり笑顔溢れる店 砂町銀座のあさり屋さん

住所:東京都江東区北砂4-25-5
TEL:03-6770-8220(FAX共通)
https://peraichi.com/landing_pages/view/asariyasan

テレビ朝日「食彩の王国」番組データ

最近の食は「スローフード」という言葉に感じる、体に「優しい・安全」という「自然食」がブームで、「産直」ばかりにスポットがあり、職人手作りの「特選の味」が求められている。「食彩の王国」では、「食」に関する今の社会に生きる人の志向や、はやりムーブメントを、食べるもの「食材」という視点からスポットをあてている。「鯛」「松茸」「里芋」「小豆」といった、日本人に馴染みの深い食材をとおして感じるのは「時間」。ひとつの食材に秘められた人類と食に関わる文化の歴史。あるいは、ひとつの食材が生み出されるための手間とヒマ。そして、食べる側が、ひとつの食材を手に入れる(つまりは出会う)ための喜びの総体。「食彩の王国」では、そうした「食材」の中に流れる時間を語り映像化にして、食材に流れる時間をひもとくのがテーマとなった番組。

テレビ朝日「食彩の王国」毎週土 9時30分~9時55分 放送

2022年6月11日(土)9時30分~9時55分 放送のテレビ朝日「食彩の王国・第933回 江戸前あさり」内容は、「美味!江戸前あさり復活に賭ける若手漁師の奮闘…あさり㊙ラーメンも」が登場します。江戸時代には将軍家への献上品でもあったとされるブランドあさり千葉県船橋市の三番瀬であさり復活に奮闘する若手貝専門漁師・小野尾祐司さんに密着です。イタリアンの匠リストランテ アクアパッツァ日髙良実シェフも驚く江戸前あさりの味とは!?

  • 語り:薬師丸ひろ子
  • 音楽:綺羅
  • テレビ朝日「食彩の王国」公式サイト:https://www.tv-asahi.co.jp/syokusai/