【食彩の王国・伊勢まだい】に【場所は三重県南伊勢町阿曽浦。3代続く漁師 橋本純さん「伊勢まだい」をブランド魚まで育てた漁師・鯛フレークと合わせた鯛そうめん料理レシピ】が登場紹介!お取り寄せ・通販売・オンラインネットショップは?


2022年8月27日(土)9時30分~9時55分 放送の「食彩の王国・第944回 伊勢まだい」の回に、三重県南伊勢町阿曽浦の「3代続く漁師 橋本純さん」が登場するみたいですよ!映像では、神話と海に彩られた食材の宝庫、三重県伊勢志摩で今注目を集めている養殖魚、程よい脂の旨味とさっぱりとした味わいが特徴の「伊勢まだい」が紹介されます。

三重県南伊勢町阿曽浦、この小さな漁村で伊勢まだいを生産している3代続く漁師 橋本純さん。稚魚を生け簀に放ち、およそ2年かけて育てています。映像では「伊勢まだい」をブランド魚まで育てた漁師たちの挑戦を辿る。また、橋本さんの妻かおりさんに食欲そそるピリ辛スープとカリカリに炒めた鯛フレークと合わせた鯛そうめんなど作っていただきました。ひと味違う家庭料理を紹介。

伊勢まだいの購入はこちらで「友栄水産」

住所:三重県度会郡南伊勢町阿曽浦345
TEL:0596-72-1351

テレビ朝日「食彩の王国」番組データ

最近の食は「スローフード」という言葉に感じる、体に「優しい・安全」という「自然食」がブームで、「産直」ばかりにスポットがあり、職人手作りの「特選の味」が求められている。「食彩の王国」では、「食」に関する今の社会に生きる人の志向や、はやりムーブメントを、食べるもの「食材」という視点からスポットをあてている。「鯛」「松茸」「里芋」「小豆」といった、日本人に馴染みの深い食材をとおして感じるのは「時間」。ひとつの食材に秘められた人類と食に関わる文化の歴史。あるいは、ひとつの食材が生み出されるための手間とヒマ。そして、食べる側が、ひとつの食材を手に入れる(つまりは出会う)ための喜びの総体。「食彩の王国」では、そうした「食材」の中に流れる時間を語り映像化にして、食材に流れる時間をひもとくのがテーマとなった番組。

テレビ朝日「食彩の王国」毎週土 9時30分~9時55分 放送

2022年8月27日(土)9時30分~9時55分 放送のテレビ朝日「食彩の王国・第944回 伊勢まだい」内容は、「美味!人気の鯛“伊勢まだい”に賭ける〜技の鯛フレンチ」が登場します。本日の主役は伊勢志摩の美味!名物の鯛「伊勢まだい」です。さっぱりとした脂のノリとさわやかな香りが特長。名門ホテルも好むブランド魚「伊勢まだい」に賭ける生産者、三重県南伊勢町阿曽浦 漁師 橋本純さんに密着。また、伊勢志摩の食材で創作フレンチを提供している「ミルポワ」オーナーシェフの岡田新太朗さんが、伊勢まだいを使った新たな創作フレンチを披露する。

  • 語り:薬師丸ひろ子
  • 音楽:綺羅
  • テレビ朝日「食彩の王国」公式サイト:https://www.tv-asahi.co.jp/syokusai/