【高砂まち歩き】旧高砂消防会館から高砂神社、御影屋へ。なぞの地球学校を発見!な、なんなんだ!

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こんにちは、ろんぐです。

今日は、高砂まちあるき。

高砂神社付近を散策してきました。

スタートは、旧高砂消防会館から高砂神社の通り。

古い建物と、新しい建物が混在しています。

高砂神社西入口

高砂神社。ここだけ緑が深くて落ち着きますね。

境内では清掃しているおじさん、散歩している人が数人いました。

広い境内をうろうろ。

巨大な松の木が置いてあります。

高砂神社。

ご神木

門横には散歩のおじさん。

八木商店よこの通り。

小さな社を発見。

すごく絵になるなぁ。

高砂神社を通過し、最初の十字路。

右におれると松右衛門帆を販売する御影屋さんがあります。

御影屋

店の外観がおしゃれです。

ふたたび十字路にもどってきたところで

あじのある建物がめにはいってきました。

店の入り口に

「地球学校」の看板・・・

「地球学校」っていったい・・・・・?

調べると

 1985年10月27日に、兵庫県高砂市に、地球学校が設立されました。アメリカの自由学校に感銘を受けた児島一裕さんが、自宅の蔵を改築して始めました。サマーヒルの精神を引き継ぎ、日本流にアレンジし、寄宿制のスクールです。児島さんは、自由と自主性をたいへん重んじる方で、誰にも対等に接します。「自分が生きているこの地球にあるすべてが良き教材であり、そこにいる人々すべてが良き教師である」というのが地球学校の方針で、地球学校にはテスト、カリキュラム、評価などはありません。

http://souraku.net/souraku/going_naturally/child_loving/study_60/new_education/05.html

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