wordpressでカスタムフィールドを自由自在に使う方法

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ここと、ここを打ちかえて、自社で修正作業をしたい!というクライアントには、これを使えば投稿用の雛形が簡単に作成できるのでおすすめです。かなり簡単。最初に制作サイドで設定しておけば、お客さんによっては自分でテンプレートを修正してもらえそうです。

Custom Field Template」で記入欄を構成していくか、「TinyMCE Templates」でごっそり投稿欄にテンプレートを流し込み記入するか、仕事の内容にもよりますが、クライアント側で覚えてもらう必要がありますが、今のところどちらの場合でも問題はでていません。個人的には「TinyMCE Templates」でごっそり入れた上で、クライアントに修正してもらう便利がいいですね。

 

Custom Field Template

参考サイト:http://techacademy.jp/magazine/1782

 

TinyMCE Templates と合わせて使うと用途が広がりそうですね。

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