話題の「スーツに見える作業着」を農家が初導入!ってなんだ!オアシススタイルウェアがつくる「ワークウェアスーツ」なんかかっちょいい。


「スーツを作業着にする」とのコンセプトのもと、水道工事メンテンスを行っているオアシスソリューション社が、長年培ってきた施工現場でのノウハウを活かして開発したのが「ワークウェアスーツ」。現場作業しやすい高機能とフォーマル感を兼ね備えた次世代のスーツ型作業着だ。

https://agrijournal.jp/production/39759/

話題となっていた農作業スーツはこちら

販売はオアシススタイルウェアとあります。スーツの名前は「WORK WEAR SUIT(ワークウェアスーツ)」。

 水道工事・メンテナンス等の住まいの水まわりのソリューション事業を行っている株式会社オアシスソリューションのグループ会社・株式会社オアシススタイルウェア(所在地:東京都豊島区、代表取締役:中村有沙 以下、オアシススタイルウェア)は、“世界初”(※)となる機能性とファッション性を両立させた、スーツ型作業着「WORK WEAR SUIT(ワークウェアスーツ)」を3月27日(火)より弊社公式サイトにて発売いたします。(※自社調べ)

「WORK WEAR SUIT(ワークウェアスーツ)」とは、「スーツを作業着にする」という女性開発チームのコンセプトのもと、長年オアシスソリューションが培ってきた施工現場でのノウハウを活かし、現場作業しやすい高機能(ストレッチ性、防水・速乾・撥水、多収納、水洗い可、形状記憶)を備え、尚且つ、ファッション性に優れた次世代のスーツ型作業着です。

昨今、震災復興やホテル建設ラッシュなどが重なり、清掃・設備・建設業界では人手不足が続いています。さらには、就業者数における若年齢層(20~30代)の減少が深刻な問題となっており、大きな社会問題となっています。そういった中でオアシススタイルウェアの女性開発チームが新たな作業着の開発を担当。
作業着が『きつい・汚い・格好悪い・身だしなみが悪い』といった業界のマイナスイメージに影響していると考え、一般的に、若者の間ではスーツを着た職業がスマートで格好いいというイメージがあることから、 「WORK WEAR SUIT(ワークウェアスーツ)」の開発に至りました。

初年度は清掃・設備・建設業界などを中心に約1億円の売り上げを見込んでおり、すでに東京23区内のゴミ回収を手掛ける株式会社エールにて導入が予定されております。今後、オアシススタイルウェアは「WORK WEAR SUIT(ワークウェアスーツ)」を通じて、業界のイメージアップ、現場作業員の意識の向上、そして業界の人手不足問題の解決に貢献していきます。

<清掃・設備・建設業界のイメージと作業着に関する意識調査>

清掃・設備・建設業界の総務・人事の方、そして就職・転職活動中の20代~30代の方を対象に、業界のイメージと作業着に関する意識調査を実施。両者の視点から、清掃・設備・建設業界の問題と、作業着に関するネガティブなイメージが浮き彫りとなりました。

https://oasys-inc.jp/pressrelease/20180327/

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