【クチコミ新発見 旅ぷら】2019年1月6日(日)放送内容は【京都・今だけしか見られない!輝く“はんなり美女”月に3日だけしか食べられない!京都の菓匠「笹屋伊織」幻のどら焼き!美味しさの秘密は鍋に!?祇園の究極水炊き!】が登場!川田裕美さん虎谷温子さんが出演!場所は?


番組データ

2019年1月6日(日)放送
第331回 京都(市内)
旅人
川田裕美さん
虎谷温子さん

仲のいい2人が、地元の口コミ情報を頼りにぷらぷらと自由に繰り広げる気まま旅。

次回の旅ぷらは、読売テレビ同期入社の2人が冬の京都で“限定モノ”をめぐる旅!
めったに拝めない幻の美女に2人もうっとり!
あんこ好きで有名な川田さんも知らない!?珍しくてありがたいどら焼きが登場!
さらに一風変わった鍋でいただく絶品水炊きに感激!

今だけしか見られない!輝く“はんなり美女”
月に3日だけしか食べられない!幻のどら焼き!
美味しさの秘密は鍋に!?祇園の究極水炊き!

お楽しみに!

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登場予想

京都の菓匠「笹屋伊織」

笹屋伊織について

享保元年(1716年) 京の地に暖簾をかかげることとなり、以来、京都御所と寺社仏閣、茶道お家元のご用命だけを勤めて参りました。
私共は常に最上のものを求められるお客様の声にお応えしながら、有職菓子司として豊かな京都の四季を味わえるる和菓子作りを研鑽して参りたいと存じます。

幻のどら焼き

毎月3日間しか販売されない 幻と呼ばれる笹屋伊織のどら焼です。

このどら焼は、江戸時代末期の五代目当主・笹屋伊兵衛が、京都東寺のお坊さんから「副食となる菓子を作ってほしい」と依頼を受けて考案したのが発祥とされています。
お寺でも作れるようにと、銅鑼(どら)の上で焼いた秘伝の薄皮で、棒状に伸ばしたこし餡を巻き、竹の皮で包みました。

銅鑼の上で焼いたことから「どら焼」と呼ばれるようになったこのお菓子は、もっちりとした食感とほどよい甘さが町中で話題となり
一般販売を始めると、てんてこ舞いの忙しさに。
しかし、手間ひまかかり、大量に作ることができなかったため、毎月一日のみ、弘法大師の月命日「弘法さん」に合わせて21日だけ販売してきました。

現在では、毎月20、21、22日の3日間に期間を延ばして販売しています。

贈り物にもご利用いただけるように、箱入りもご用意しています。
2棹入、3棹入がございます。

※3棹入は特別仕様の行器入もございます。

■注意

※オンラインショップでは、特別に19・20・21・22日にお手元に届くように予約販売をしております。
原則毎月15日を締め切りとして、その月の18~21日に発送しています。

注意:毎月16日から月末にいただいたご注文は、翌月の19日~22日のお届けとなります。

例)12月18日のご注文は、1月19日~22日のお届けです。
※詳細はご注文後に届くご注文受付メールをご確認ください。

「笹屋伊織 本店・イオリカフェ」詳細情報

  • 住所:〒600-8831 京都市下京区七条通大宮西入花畑町86地図
  • 営業時間:午前9時~午後5時
  • 定休日:火曜日
    ※どら焼の販売日(毎月20日・21日・22日)が火曜日にあたる場合は営業しております。代わりに23日が振替休日になります。
  • 電話:075-371-3333
  • ホームページ

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