【クチコミ新発見 旅ぷら】福井県の三国町・勝山市が登場!山田邦子さん森末慎二さんが出演!金色のスイカ「金福すいか」、勝山市「恐竜博物館」、幻のエビ「越前えび ・ガサエビ」、「ジオ・イルミネーション Geoillumination」は?

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2018年9月9日(日)読売テレビの「クチコミ新発見【旅ぷら】」に福井県の三国町・勝山市が登場しますよ!

福井県の三国町・勝山市が読売テレビ「クチコミ新発見 旅ぷら」に登場するようです!出演は山田邦子さん森末慎二さん!放送は、2018年9月9日(日)朝10時55分、必見!

番組データ

2018年9月9日(日)放送
第316回 福井

旅人

山田邦子さん

森末慎二さん

仲のいい2人が、地元の口コミ情報を頼りにぷらぷらと自由に繰り広げる気まま旅。

次回の旅ぷらは、
古くから交友関係のある山田邦子さんと森末慎二さんが
福井県の風情ゆたかな港町「三国町」や恐竜王国の「勝山市」を巡り
驚きのグルメや体験に大絶叫の旅!

食感抜群!超レアな金色のスイカ
旨いのに出回らない!?地元民がこっそり食べる幻のエビとは?
大物GETで一攫千金!?釣って!捌いて!食べる!海釣り体験
壮大なスケール!幻想的な光のイルミネーション

お楽しみに!

http://www.ytv.co.jp/tabipura/

登場【予想】

恐竜王国の「勝山市」恐竜博物館

 

超レアな金色のスイカ「金福すいか」

金福すいかの紹介
福井市園芸センターで平成9年から小玉種なしすいかの開発試験を続けた結果、平成12年7月に新品種として誕生しました。平成15年3月には、農林水産省 登録番号第11104号として品種登録され、現在、福井市の特産品として普及拡大に努めています。
このすいかは黄金色の美しいその姿から「福井市の景気回復と福井市民の健康と幸福を願い」「金福」と命名されました。

金福すいかの特徴
金福は、真ん丸で、皮色は光沢のあるなめらかな黄金色を呈し、果肉は赤色です。重さは約2kg前後。切らずとも冷蔵庫にスッポリと入る手頃な食べ切りサイズです。
糖度は12度前後あり、皮際まで続くまろやかな甘さとシャリ感が特徴です。3倍体のスイカなのでシイナ(未成熟種)は若干残りますが、気にせず丸かぶりで大玉すいかに優るおいしさを堪能できます

https://www.city.fukui.lg.jp/sigoto/nourin/engei/kinpuku.html

幻のエビ「越前えび (トゲザコエビ)・ガサエビ」

越前えび (トゲザコエビ)

プリッとした食感と豊かな甘みが特徴で、地元の人気は甘えびに勝るとも劣らない越前えび。標準和名を「トゲザコエビ」といい、甘えびなどとともに底引き網で漁獲される。しかし、甘えびと比べて10分の1程度しか獲れないこと、また鮮度が落ちやすくほとんど地元で消費されていることなどから「幻のエビ」とされ、スーパーや量販店に出回ることは少ない。
越前えびは新鮮なものを刺身にするほか、塩焼きも美味。地元の漁師たちにも人気が高く、その旨さには一目置いている。
越前えびが旬の時期
越前えびは、9月上旬~6月下旬が旬の時期です。

http://shizenjin.net/hokuriku_food/fishes/file07.html

ガサエビ

ダイオウキジンエビの地方名
シャコの地方名
青森県から島根県にまたぐ日本海で水揚げされるえび。 秋田県にかほ市、山形県酒田市・鶴岡市では「ガサエビ」と呼ばれ、「ガスエビ、トラエビ、ツチエビ(京都部舞鶴市)「モサエビ、ホンモサ(鳥取県)「ドロエビ、ガラエビ」等々、その地域によって様々な呼び名で親しまれている。プリッと身がしまっていて味がよく、刺身や寿司や素揚げで食べられているが、鮮度が落ちやすい為、市場にはあまり出回らず、主に地元で消費される非常にめずらしく。別名「幻のえび」と言われている。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AC%E3%82%B5%E3%82%A8%E3%83%93

壮大なスケール!幻想的な光のイルミネーション勝山市「ジオ・イルミネーション Geoillumination」

(一社)夜景観光コンベンション・ビューロー(東京都中央区/代表理事:丸々もとお)では、株式会社東急リゾートサービス(本社:東京都港区、社長:熊沢 基好)が運営するスキー場「スキージャム勝山(福井県勝山市)」の事業区域内において、恐竜をテーマにした北陸最大級のイルミネーション「ジオ・イルミネーション」をプロデュースいたします。グランドオープンは2018年7月14日(土)。「ジオ・イルミネーション」は福井らしさ・勝山らしさを代表するキーワード「太古と恐竜の世界」をコンセプトとし、地球が誕生した46億年前の時代から、植物や動物が生まれた時代、恐竜が生息していたと呼ばれる中生代までを新しい光の演出技術を用いて表現します。本イルミネーションでは1周約1.9kmの中に約60万球の電球が用いられ、地質年代に基づきA~Fの6つのエリアに分けてテーマ設定をし、それぞれの時代で繁栄した恐竜や植物等の生命をご覧いただけます。

http://yakei-cvb.or.jp/news/1584

勝山市「ジオ・イルミネーション Geoillumination」 詳細情報

  • 住所:〒911-0000 福井県勝山市170-70 地図
  • 営業期間:2018年7月14日(土)~10月28日(日)
  • 営業時間:
    ・7月14日(土)~ 9月14日(金)18:30~22:00(21:15最終入場)
    ・9月15日(土)~10月28日(日)17:30~21:00(20:15最終入場)
  • 入場料:大人 1000円 小学生 500円 未就学児 無料
  • ホームページ

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