【クチコミ新発見 旅ぷら】に熊本県山鹿が登場!辛坊治郎さん田嶋陽子さんが出演!食べる天然記念物奥阿蘇の宝「黒烏骨鶏うこっけいの卵」、山鹿灯籠(やまがとうろう)、菊池山里で食べる!1日2組限定きじの松田屋 「キジ料理」は?

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2018年11月11日(日)読売テレビの「クチコミ新発見【旅ぷら】」に熊本県山鹿が登場しますよ!

熊本県山鹿が読売テレビ「クチコミ新発見 旅ぷら」に登場するようです!出演は!放送は、2018年11月11日(日)朝10時55分、必見!

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番組データ

2018年11月11日(日)放送
第325回 熊本・山鹿

旅人
辛坊治郎さん
田嶋陽子さん

仲のいい2人が、地元の口コミ情報を頼りにぷらぷらと自由に繰り広げる気まま旅。

次回の「旅ぷら」は、
異色の犬猿コンビ辛坊治郎さんと田嶋陽子さんが熊本・山鹿を舞台に大暴れ!
絶滅寸前の貴重食材を前に田嶋さんはまさかの反応!
自由気ままな発言に辛坊さんは終始たじたじ…
まさかの○○対決では大ゲンカ勃発!?
お楽しみに!

・貴重すぎるグルメ!“食べる天然記念物”
・目を疑うカミワザ!伝統の“山鹿灯籠”
・山里で食べる!1日2組限定の“○○料理”

お楽しみに!

http://www.ytv.co.jp/tabipura/

登場場所の予想

貴重すぎるグルメ!“食べる天然記念物”「黒烏骨鶏(うこっけい)の卵」

日本の天然記念物の黒烏骨鶏卵です。

薬膳には欠かせない烏骨鶏
烏骨鶏は年間約40~50個ほどしか産まない貴重な卵です。
奥阿蘇烏骨鶏ではとことん水や標高、無農薬にこだわり、野菜、ミルワーム、オリジナル飼料で育てています。
標高約700mの高地で厳しい環境で育った烏骨鶏の卵はとても濃く美味しいです。水は湧き水で天然水です。
黒烏骨鶏の卵はアルカリ性で野菜や果物、大豆、海藻などと同じでとても栄養があり古代中国では王宮に献上されていたほどのものです。
一般に烏骨鶏の卵の栄養素、鉄分、ビタミンA、葉酸、亜鉛、などがとても高く含まれます。

烏骨鶏卵に期待される効能
コレステロールの調整・認知症の予防・糖尿病の予防・肝臓病予防・美容など色々と身体によい効能があります。

  • 運営責任者:二子石 賢勝

奥阿蘇の宝

山鹿灯籠(やまがとうろう)とは

 山鹿灯籠は、和紙と糊(のり)だけで作る精巧な芸術品です。 そのいずれもが、立体的構造作品で、和紙のみを使用して製作されたものとは、判断もつかないほどの重圧感・重量感を備えています。しかもその部品の中身がすべて空洞で作られていることなど想像もつかない技法で作られ、その繊細優雅さは、まさに紙工芸の極致とまでいわれています。 大きさは、20分の1か30分の1で作られていますが、作品を低めに置いて見るので、実在感を出すために、たては2割から3割大きめに作られています。

第12代景行天皇(けいこうてんのう)筑紫路巡幸のとき、当時今の菊池川一帯は、「茂賀の浦湖(もがのうろこ)」に連なり一面の霧が進路をはばんだので、山鹿の里人は、炬火(たいまつ)をかかげて無事天皇の御一行を迎えたという故事にならいました。その後、これを記念して、たいまつを行在所跡(現在の大宮神社)に献ずる火祭りの行事が行われていましたが、今より約600年前の応永年間、紙細工をの金灯籠を模したものが造られ、景行帝を祀る大宮神社に奉納されるならわしとなったのが、今に見る山鹿灯籠であると伝えられています。

http://kumamoto-kougeikan.jp/kougeihin/cn31/cn30/pg419.html

山鹿灯籠まつり

山鹿灯籠まつりは、熊本県山鹿市、山鹿温泉にある大宮神社の祭りであり、その諸行事は毎年8月15日から17日にかけて行われている。民謡「よへほ節」のメロディーにのって、浴衣姿の女性が、金・銀の和紙作られた金灯籠を頭にのせ、市内を踊り歩く。 ウィキペディア

山里で食べる!1日2組限定のキジ料理専門店「きじの松田屋」“キジ料理”

たまごから育成まで店主と奥さんが行っているお店のため、店舗でキジ料理を味わえるのは1日限定2組のみ。お客さんの要望にこたえ「きじ鍋」「きじのすき焼」の通販もおこなっている。

キジ料理専門店「きじの松田屋」詳細情報

  • 住所:〒861-1442 熊本県菊池市四町分614−2 地図
  • 電話:0968-27-1366
  • ※完全予約制
  • ホームページ

 

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