【ポツンと一軒家】に【場所は福岡県久留米市高良内町・かつて孤⾼の芸術家が暮らしていた⼭頂に建つ⼀軒家・家族の愛と絆が刻まれた⼈⽣讃歌の物語・40代の男性 丸山無民さんの家・父が画家】が登場紹介!


2022年6月19日(日) 19時58分~20時56分 の放送「ポツンと一軒家」の内容に、「かつて孤⾼の芸術家が暮らしていた⼭頂に建つ⼀軒家・家族の愛と絆が刻まれた⼈⽣讃歌の物語・40代の男性の家」が登場!

父が画家 丸山無民さん和日子さん

住所:〒839-0852 福岡県久留米市高良内町1782−2

朝日放送・ABCテレビ「ポツンと一軒家」番組データ

朝日放送・ABCテレビ「ポツンと一軒家」毎週日曜日 19時58分~20時56分 放送 衛星写真で発見!“何でこんな所に?”という場所に、ポツンと建つ一軒家を日本全国大捜索!

2022年6月19日(日) 19時58分~20時56分 の放送「ポツンと一軒家」の内容に、福岡県「かつて孤⾼の芸術家が暮らしていた⼭頂に建つ⼀軒家・家族の愛と絆が刻まれた⼈⽣讃歌の物語・40代の男性の家」が登場!

福岡県 かつて孤⾼の芸術家が暮らしていた⼭頂に建つ⼀軒家。そこで出会ったのは、家族の愛と絆が刻まれた⼈⽣讃歌の物語!

福岡県南部の⼭の中に、ポツンと⼀軒家を発⾒!衛星写真で確認してみると、辺り⼀帯は森に囲まれており、近隣に⺠家がまったく⾒当たらない。まさに森の中で完全に孤⽴した建物だ。⼭下は「福岡なのでイチゴを育てているのかなって思ったんですけど、畑もないですもんね…。⼭⼩屋として登⼭の⽅に貸したりしているんでしょうか」と話すと、伊藤は「家までの道もなさそうなので、⼭菜を採ったりイノシシを狩ったりして⾃給⾃⾜の⽣活をしているのかな」と、⼭の中に孤⽴した建物から、さまざまな想像を広げていた。
最寄りの集落へと到着した捜索隊は、太秋柿の剪定作業をしている男性に声をかけて衛星写真を確認してもらうことに。男性は「今は閉鎖されているキャンプ場の事務所じゃないかな」という。ただ、そこへいく道のりは「道が狭くてカーブが多いんです。たまに⾞が⾏き違うので気をつけていってください」と、地元の⼈でも狭い⼭道なのだとか。
閉鎖されている事務所…とはいえ、捜索隊は確認のために⽬的の建物を⽬指すことに。地元の⼈が話していたカーブの続く狭い崖道は、スタジオで観ていた林が「これは、歴代でもかなり厳しい⼭道ですよ」と話すほどの険しさだ。やがて、⼭頂付近にあるキャンプ場へ。しかし、建物はすでに壊されており跡形もなくなっていた。しかも、衛星写真と⽐較すると、建物の形などが違うようだ!捜索隊は、改めて捜索をすることに。
別の男性からの情報で、「絵を描いている⽅が暮らしている」という新情報を得た捜索隊は、先ほど向かったキャンプ場にほど近い⼭のまっただ中にある⼀軒家へとついに到着する!⽊々に囲まれた中に忽然と現れた建物は、現代的な2階建ての 建物だ。スタジオでは所も「こんな現代的な建物は想像できなかった!」と驚き、林も「東京の郊外にあるおしゃれなケーキ屋さんのようですね」とうなずくほどだ。
そこで迎えてくれたのは、「ここは何⼗年も昔からポツンと⼀軒家でした」と語る40代の男性だった。10年ほど前に亡くなった⽗が絵描きをしていたというのだが、捜索隊が話を聞いていくと、かつてこの地に暮らしていた画家と家族の“ライフストーリー”が明かされていくことに!
スタジオでは、VTRを観終えた⼭下が「家族愛にあふれていて…⼭奥という環境だからこそ培われた絆があるんだなと思いました」と語ると、伊藤は「本当にドラマのようなエピソードの数々で…。暮らしているみなさんの温かさがスゴくて、⼼が浄化されました」と感銘を受けた様⼦だった。

日本各地の人里離れた場所に、なぜだかポツンと存在する一軒家を紹介する。一軒家には、どんな人物が、どんな理由で暮らしているのか迫る!衛星写真だけを手がかりに、その地へと赴き、地元の方々からの情報を元に、一軒家の実態を徹底調査しながら、人里離れた場所にいる人物の人生にも迫っていく。1枚の衛星写真から、どのような人がどんな暮らしをしているのかに思いを巡らせる。MCに所ジョージとパネラーに林修。

出演者

  • 司会:所ジョージ
  • パネラー:林修
  • ゲスト:
  • ナレーション:キートン山田、小山茉美

朝日放送・ABCテレビ「ポツンと一軒家」公式ホームページ:https://www.asahi.co.jp/potsunto/