【食彩の王国・千葉県勝浦市 曳縄漁の初がつお】に【場所は東京都豊島区西池袋。ミシュランガイド東京2021ビブグルマン フレンチの店「シュヴァル・ドゥ・ヒョータン」川副藍(かわぞねあい)シェフ・初がつおの漁師めしをヒントに新作フレンチ料理レシピ】が登場紹介!


2021年5月29日(土)9時30分~9時55分 放送の「食彩の王国」の回に、にある「初がつお・フレンチの店 シュヴァル・ドゥ・ヒョータン」が登場するみたいですよ!

「初がつおの新作フレンチに挑戦!」東京・池袋にあるフレンチレストラン「シュヴァル・ドゥ・ヒョータン」。旬を味わう繊細な料理が評判を呼び、ミシュランガイド東京2021にビブグルマンとして掲載。房総で生まれ育ったシェフ・川副藍さんが今注目しているのは、勝浦の曳縄漁のかつお。料理のインスピレーションを得るため、勝浦へ向かいます。漁師めしをヒントに、新作フレンチに挑戦!どんな新作を生み出すのでしょう?

初がつお・フレンチの店 シュヴァル・ドゥ・ヒョータン

住所:東京都豊島区西池袋3-5-7 ウィルコート1F
TEL:03−5953−3430

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テレビ朝日「食彩の王国」番組データ

最近の食は「スローフード」という言葉に感じる、体に「優しい・安全」という「自然食」がブームで、「産直」ばかりにスポットがあり、職人手作りの「特選の味」が求められている。「食彩の王国」では、「食」に関する今の社会に生きる人の志向や、はやりムーブメントを、食べるもの「食材」という視点からスポットをあてている。「鯛」「松茸」「里芋」「小豆」といった、日本人に馴染みの深い食材をとおして感じるのは「時間」。ひとつの食材に秘められた人類と食に関わる文化の歴史。あるいは、ひとつの食材が生み出されるための手間とヒマ。そして、食べる側が、ひとつの食材を手に入れる(つまりは出会う)ための喜びの総体。「食彩の王国」では、そうした「食材」の中に流れる時間を語り映像化にして、食材に流れる時間をひもとくのがテーマとなった番組。

テレビ朝日「食彩の王国」毎週土 9時30分~9時55分 放送

2021年5月29日(土)9時30分~9時55分 放送のテレビ朝日「食彩の王国」内容は、「第883回 初がつお」が登場します。食彩の王国「黒潮の恵み…美味!初がつお三昧!銀皮造り、わら焼き、絶品フレンチ」鮮度抜群の初がつおを味わうなら、房総沖の「曳き網漁のかつお」が絶品!今回は、曳縄漁のかつお漁師 渡辺清志さん、優さん親子、ミシュランにも掲載された房総出身の「シュヴァル・ドゥ・ヒョータン」川副藍(かわぞねあい)シェフが鮮度を活かした初がつおフレンチが紹介されます。

 

  • 語り:薬師丸ひろ子
  • 音楽:綺羅
  • テレビ朝日「食彩の王国」公式サイト:https://www.tv-asahi.co.jp/syokusai/

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