【食彩の王国・東京うこっけい】に【場所は東京都立川市西砂町。こだわりの東京うこっけいを育てる養鶏場「伊藤養鶏場」3代目 伊藤彰さん】が登場紹介!


2021年8月7日(土)9時30分~9時55分 放送の「食彩の王国・東京うこっけい」の回に、にあるこだわりの東京うこっけいを育てる養鶏場「伊藤養鶏場」3代目 伊藤彰さんが登場するみたいですよ!

「東京うこっけいの魅力をもっと広めたい!若手養鶏家の挑戦」と題してシェフが絶賛する東京うこっけいを育てているのが東京・立川にある伊藤養鶏場3代目の伊藤彰さんを紹介。結婚と共に妻の実家の家業を受け継ぎ、養鶏の道へ入って9年目。ここで初めて食べた東京うこっけいの卵のおいしさに衝撃を受け、より多くの人々に知ってもらいたいと考えるように。エサの配合に力を要れ独自のブレンドで作ったエサを食べさせ卵の味がよくした。映像では、人形町の老舗鳥料理店「玉ひで」の8代目・山田耕之亮さんも養鶏場を訪れ、味の秘密に迫る。

こだわりの東京うこっけいを育てる養鶏場 伊藤養鶏場

住所:東京都立川市西砂町1-67-7
TEL:042-531-6587
https://tottofarm-ito.com/

テレビ朝日「食彩の王国」番組データ

最近の食は「スローフード」という言葉に感じる、体に「優しい・安全」という「自然食」がブームで、「産直」ばかりにスポットがあり、職人手作りの「特選の味」が求められている。「食彩の王国」では、「食」に関する今の社会に生きる人の志向や、はやりムーブメントを、食べるもの「食材」という視点からスポットをあてている。「鯛」「松茸」「里芋」「小豆」といった、日本人に馴染みの深い食材をとおして感じるのは「時間」。ひとつの食材に秘められた人類と食に関わる文化の歴史。あるいは、ひとつの食材が生み出されるための手間とヒマ。そして、食べる側が、ひとつの食材を手に入れる(つまりは出会う)ための喜びの総体。「食彩の王国」では、そうした「食材」の中に流れる時間を語り映像化にして、食材に流れる時間をひもとくのがテーマとなった番組。

テレビ朝日「食彩の王国」毎週土 9時30分~9時55分 放送

2021年8月7日(土)9時30分~9時55分 放送のテレビ朝日「食彩の王国」内容は、東京都立川市西砂町「第891回 東京うこっけい」が登場します。

食彩の王国「肉まで美味!東京うこっけいのたまごパワー」。希少価値があり高級といわれる烏骨鶏。今日は“濃厚な卵黄で、白身も甘い卵!さらに肉も美味しい”東京うこっけいに夢を賭ける若手生産者 伊藤彰さんと老舗料理店8代目 山田耕之亮さんの絆に迫る!必見!

  • 語り:薬師丸ひろ子
  • 音楽:綺羅
  • テレビ朝日「食彩の王国」公式サイト:https://www.tv-asahi.co.jp/syokusai/

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