【食彩の王国・見沼かぶ】に【場所は東京都中央区銀座。4年連続ミシュランガイド掲載のフレンチ「レストラン ラフィナージュ」髙良康之シェフ、かぶの甘みを活かしたデザート「ブランマンジェ」料理レシピを披露】が登場紹介!お取り寄せ・通販売・オンラインネットショップは?


2023年1月14日(土)9時30分~9時55分 放送の「食彩の王国・第962回かぶ」の回に、東京都中央区銀座にある4年連続ミシュランガイド掲載のフレンチ「レストラン ラフィナージュ」が登場するみたいですよ!「甘くとろける冬野菜“かぶ”」一段と冷え込むこの季節に甘みが増して、旬を迎える「かぶ」。ふわっとした口溶けの蕪蒸しから、パリパリの食感がたまらない千枚漬けなど、その楽しみ方は様々です。この時期に嬉しい、ホクホクでほろっと柔らかいかぶ料理を紹介…お楽しみに!

東京・銀座にある「レストラン ラフィナージュ」の髙良康之シェフには今回、かぶを使ったフランスの伝統料理「ナヴァラン」や、かぶの甘みを活かしたデザート「ブランマンジェ」を披露していただきました。

4年連続ミシュランガイド掲載のフレンチ「レストラン ラフィナージュ」

住所:東京都中央区銀座5-9-16 GINZA A-5 2F
TEL:03-6274-6541

 

テレビ朝日「食彩の王国」番組データ

最近の食は「スローフード」という言葉に感じる、体に「優しい・安全」という「自然食」がブームで、「産直」ばかりにスポットがあり、職人手作りの「特選の味」が求められている。「食彩の王国」では、「食」に関する今の社会に生きる人の志向や、はやりムーブメントを、食べるもの「食材」という視点からスポットをあてている。「鯛」「松茸」「里芋」「小豆」といった、日本人に馴染みの深い食材をとおして感じるのは「時間」。ひとつの食材に秘められた人類と食に関わる文化の歴史。あるいは、ひとつの食材が生み出されるための手間とヒマ。そして、食べる側が、ひとつの食材を手に入れる(つまりは出会う)ための喜びの総体。「食彩の王国」では、そうした「食材」の中に流れる時間を語り映像化にして、食材に流れる時間をひもとくのがテーマとなった番組。

テレビ朝日「食彩の王国」毎週土 9時30分~9時55分 放送

2023年(土)9時30分~9時55分 放送のテレビ朝日「食彩の王国・第962回かぶ」内容は、「あったかホクホク…冬野菜・かぶの逸品〜匠の芸術は“一皿の畑”」が登場します。本日の主役は甘くてジューシーな冬野菜の代表格・かぶです。脱サラで故郷再生に賭ける生産農家 小林弘治さんの見沼かぶを“野菜の魔術師”イタリアン「JINBO MINAMI AOYAMA」神保佳永シェフが華麗なるイタリアンに仕立てます。

 

  • 語り:薬師丸ひろ子
  • 音楽:綺羅
  • テレビ朝日「食彩の王国」公式サイト:https://www.tv-asahi.co.jp/syokusai/