京都府京都市・京都の桜を撮り続けるカメラマン【橋本健次写真事務所】橋本健次さんが【LIFE~夢のカタチ~】で紹介!場所は?

京都府京都市【京都の桜を撮り続けるカメラマン・橋本健次写真事務所】橋本健次さんが【LIFE~夢のカタチ~】で紹介!場所は?

京都府京都市にある写真事務所「京都の桜を撮り続けるカメラマン」橋本健次さんが、2020年4月11日(土) 午前11時からの朝日放送LIFE~夢のカタチ~に登場するようですよ!

京都の桜を撮り続けるカメラマン「橋本健次さん」。京都には豊臣秀吉、坂本龍馬、川端康成などさまざまな著名人ゆかりの桜があります。そんな教徒の様々な物語がある桜を40年以上撮影し続けるプロカメラマンが橋本健次さんです。橋本健次さんが撮影した京都の桜、写真ストックは5000枚以上あり、京都の桜写真なら橋本健次さんといわれるほどの撮影量をほこります。作品には、京都の風景をはじめとした風景写真があり、数多くの写真集を出版する人気カメラマンです。1947年(昭和22年)京都市生まれ。1965年(昭和40年)アマチュアカメラマンとして活動をはじめ、1970年(昭和45年)二科展写真部初入選以後1982年まで11回入選をかさね実力をみがき、31歳の時、1982年(昭和57年)フリーカメラマンとして独立。京都など四季の移ろいを撮影してきた橋本さん。映像では、元号の改編にともない、昭和から平成にかけての桜を展示している写真展をひらくことに。そこで令和最初の桜を飾ることを思いつき行動に移します。映像では、京都の桜を見つめ続けるカメラマンの姿を追います。

京都の桜を撮り続けるカメラマン 橋本健次(はしもとけんじ)さん プロフィール

1947年(昭和22年)京都市生まれ。1965年(昭和40年)アマチュアカメラマンとして活動をはじめ、1970年(昭和45年)二科展写真部初入選以後1982年まで11回入選をかさね実力をみがき、1982年(昭和57年)フリーカメラマンとして活動をはじめます。日本写真家協会会員・NHK文化センター京都写真講師・朝日カルチャーセンター京都写真講師・京都写真芸術家協会理事・京都花の会代表写真集「清水寺の色」を清水寺より発行(1989年)写真集「嵯峨野」旅行読売出版社より発行(1992年)写真集「日本三景天の橋立」を旅行読売出版社より発行(1993年)写真集「京都の魅力1・洛西」他8冊を光村推古書院より発行(1997年)写真集「京の季語-春」他5冊を光村推古書院より発行、写真集「光明寺」を淡交社より発行(1998年)

「橋本健次写真事務所」店舗情報

  • 住所:〒616-8117 京都府京都市右京区太秦門田町4-8
  • 電話 075-871-7657  FAX 075-864-5752
  • Mail:shasin.hashimoto2@gmail.com
  • ホームページ

朝日放送テレビ【LIFE~夢のカタチ~】番組データ

朝日放送テレビ「LIFE~夢のカタチ~」 毎週土曜日 午前11時~放送 夢を追い、情熱を傾ける人たちに密着する人間ドキュメント番組です。ナレーションは演技派俳優の佐々木蔵之介さん。人生の物語を豊かな語りで紹介されます。