【食彩の王国・地鶏「土佐ジロー」】に高知県高知市「はたやま夢楽・憩の家」小松靖一さん圭子さんが登場!

2019年11月30日(土)9時30分~9時55分 放送の「食彩の王国」の回に、高知県安芸市にある畑山、人口200人過疎集落にある独自の飼育法で土佐ジローを生産してきた「はたやま夢楽・憩の家」小松靖一さん圭子さんが登場するみたいですよ!25歳差の年の差夫婦の小松靖一さん(61)と妻の圭子さん(36)が営む「はたやま憩の家」の宿は、小松さん夫婦自ら育てた地鶏「土佐ジロー」のフルコース料理が人気のお店です。地鶏「土佐ジロー」は、ジューシーな脂と濃厚な旨みを堪能できる地鶏で、「はたやま憩の家」では、「土佐ジローの網焼き」や土佐ジローのガラで取ったスープを使った「すき焼き鍋」などがたのしめます。今回の映像では、東日本大震災の影響で宿の経営が悪化し大きな危機を助けてくれた妻・圭子さんに、感謝の気持ちを込めて料理を作ります。秋が旬の食材をつかい妻・圭子さんの故郷・愛媛の郷土料理を披露します。

高知県高知市 地鶏「土佐ジロー」

土佐ジロー(とさジロー)は、高知県で飼育されている鶏の品種。  土佐ジローは、高知県畜産試験場が開発した卵肉兼用品種で、高知県特産の土佐地鶏の雄と、アメリカ原産のロードアイランドレッドの雌を交配して作られた一代雑種の鶏である。

地鶏「土佐ジロー」に関する問い合わせ「はたやま夢楽」

はたやま夢楽は、地鶏「土佐ジロー」が味わえるご宿泊施設です。また、極上地鶏「土佐ジロー」を販売、お取り寄せすることもできるお店です。

有限会社 はたやま夢楽 営業情報

地鶏「土佐ジロー」のフルコースが食べられる旅館「はたやま憩の家」

地鶏土佐ジロー専門店「はたやま憩の家」は、地鶏土佐ジローを使った料理が楽しめるレストランです。ランチ営業と、1日3組限定の宿。携帯電話が繋がらず、テレビも無いので、日常を忘れ、ゆったりとした時間を過ごせるお店です。

はたやま憩の家 営業情報

住所:〒784-0061 高知県安芸市 高知県安芸市畑山甲982-1 地図
電話:090-4787-0413

テレビ朝日「食彩の王国」番組データ

最近の食は「スローフード」という言葉に感じる、体に「優しい・安全」という「自然食」がブームで、「産直」ばかりにスポットがあり、職人手作りの「特選の味」が求められている。「食彩の王国」では、「食」に関する今の社会に生きる人の志向や、はやりムーブメントを、食べるもの「食材」という視点からスポットをあてている。「鯛」「松茸」「里芋」「小豆」といった、日本人に馴染みの深い食材をとおして感じるのは「時間」。ひとつの食材に秘められた人類と食に関わる文化の歴史。あるいは、ひとつの食材が生み出されるための手間とヒマ。そして、食べる側が、ひとつの食材を手に入れる(つまりは出会う)ための喜びの総体。「食彩の王国」では、そうした「食材」の中に流れる時間を語り映像化にして、食材に流れる時間をひもとくのがテーマとなった番組。

テレビ朝日「食彩の王国」毎週土 9時30分~9時55分 放送

2019年11月30日(土)9時30分~9時55分 放送のテレビ朝日「食彩の王国」内容は、高知県高知市年の差25歳の夫婦が人生を賭ける人気の地鶏「土佐ジロー」が登場します。地鶏「土佐ジロー」は、繊細な肉質のため、固くなりやすく、焼き方に肉旨を引き出す極意がある地鶏です。そんな繊細な肉質、旨味のある地鶏「土佐ジロー」を飼育するのは、高知県高知市の年の差25歳の夫婦、小松靖一さんと圭子さん夫妻。映像では、卵、芳醇で美味い肉「土佐ジロー」の秘密、年の差25歳の夫婦二人三脚でブランド地鶏を育て上げた情熱と技の極意、プロの料理人たちも通う(秘)魔術が紹介されます。

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

Twitter で