【食彩の王国・相州牛】にザ・リッツ・カールトン東京 日本料理「ひのきざか」が登場!


2020年2月1日(土)9時30分~9時55分 放送の「食彩の王国」の回に、東京都港区赤坂にあるザ・リッツ・カールトン東京 日本料理「ひのきざか」が登場するみたいですよ!映像では、東京屈指の有名ホテル「ザ・リッツ・カールトン東京」にある日本料理「ひのきざか」の神奈川のブランド牛「相州牛」をつかった「相州和牛すき焼き仕立て」を紹介。また、農林水産大臣賞を受賞、高い評価を得た牛肉で作る極上の一皿が登場!

ザ・リッツ・カールトン東京 日本料理「ひのきざか」

ザ・リッツ・カールトン東京 日本料理「ひのきざか」は、相州牛を食べられる都内の一流 日本料理店。日本の伝統美を取り入れた品格ある和モダンな空間で、会席、寿司、天ぷら、鉄板のエリアごとに四季折々の日本料理を提供。個室あり。ザ・リッツ・カールトン東京の日本料理「ひのきざか」では、落ち着いた雰囲気の店内で、本格的な会席料理をお楽しむことができる。

ザ・リッツ・カールトン東京 日本料理「ひのきざか」営業情報

  • 住所:〒107-6245 東京都港区赤坂9-7-1 東京ミッドタウン45階 地図
  • 電話:03-6434-8711(レストラン予約番号)

テレビ朝日「食彩の王国」番組データ

最近の食は「スローフード」という言葉に感じる、体に「優しい・安全」という「自然食」がブームで、「産直」ばかりにスポットがあり、職人手作りの「特選の味」が求められている。「食彩の王国」では、「食」に関する今の社会に生きる人の志向や、はやりムーブメントを、食べるもの「食材」という視点からスポットをあてている。「鯛」「松茸」「里芋」「小豆」といった、日本人に馴染みの深い食材をとおして感じるのは「時間」。ひとつの食材に秘められた人類と食に関わる文化の歴史。あるいは、ひとつの食材が生み出されるための手間とヒマ。そして、食べる側が、ひとつの食材を手に入れる(つまりは出会う)ための喜びの総体。「食彩の王国」では、そうした「食材」の中に流れる時間を語り映像化にして、食材に流れる時間をひもとくのがテーマとなった番組。

テレビ朝日「食彩の王国」毎週土 9時30分~9時55分 放送

2020年2月1日(土)9時30分~9時55分 放送のテレビ朝日「食彩の王国」内容は、神奈川県の山麓で育つブランド牛肉「相州牛」が登場します。富士丹沢からの清らかな水、こだわりの特別な飼料をつかい、環境のいい南足柄の山麓で育った「かながわブランド」認定の「相州牛」。今回の映像では、ブランド牛肉を作り上げた生産者で長崎畜産の「長﨑光次さん」と精肉卸売肉問屋 中川食肉の店主「中川大輔さん」の風評被害や震災の影響からの故郷活性化にむけた奮闘や、絶品相州牛の希少部位「上ミスジ」ほか数々と食仕方が紹介されます。

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

Twitter で