兵庫県朝来市への移住者が増えています!あさご暮らし応援課腕のみせどころですよ!住みやすい街で継続的な移住者の受け入れ体制を!

記事はここから

朝来市で移住者が増加しているようですね~。

そういえば、以前アース農場に伺った際にも、東日本大震災で被災された方が移住していらっしゃいました。

環境が似ているがいいとおっしゃってましたね。

朝来市の環境はバツグンにいいでしょう。

兵庫県の中心部に位置していて、今後も重要な拠点となることは間違いないでしょう。

 

行政のほうも力を入れていますね~

近くの養父市が経済特区に選ばれているし、但馬そのものが注目を浴びているといってもいいでしょう。

その中で環境の良さをPRして、ただ人口を増やすだけでなく継続的に人を受け入れる、入りやすい街を目指していってほしいですね。

「あたしは朝来にすみたい!」って言われるような街づくりをのぞみたいですね~!

あさご暮らし応援課腕のみせどころですよ!

朝来市への移住者が増えています!
〜朝来市への移住相談はお気軽に!〜(朝来市)

朝来市へ移住された人、移住を検討されている人が増えています。第2次朝来市総合計画では人口政策を最重要課題と位置づけ、当市が取り組む事業全てを人口政策に関連づけて、全庁的な取り組みを推進しています。

さらに平成27年10月には、人口減少に歯止めをかけ、将来にわたって活力ある朝来市の創生を市民と行政が一体となって取り組むことを目的に、「朝来市創生総合戦略」を策定し、人口政策の取り組みを一層加速化。これらの取り組みにより、朝来市への移住者が増え、各メディアや自治体からも注目いただいております。
今後、さらに取り組みを推進し、朝来市創生の実現を図ります。移住をお考えの皆様は、下の「あさご暮らし応援課」にお気軽にお問い合わせください。

◎移住者の傾向(年代、県外・県内からの移住者内訳)
(1)移住者の年齢層は20代から90代と幅広いが、特に20代から30代の若者世代が75%を占めている。

(2)県外の移住元をみると、関東地方から九州地方と幅広いが、大阪府や京都府といった近畿地方からの割合が高く、県外からの70%以上を占めている。

(3)県内では、神戸市、姫路市等の都市部からの移住もあるものの、豊岡市、養父市など近隣自治体からの割合が高く、県内からの65%を占めている。

 

移住者数及び世帯数(朝来市移住支援制度活用分)

移住者数及び世帯数
平成26年度 平成27年度 合計
移住者数 83人 129人 212人
移住世帯数 46組 60組 106組

移住にかかる相談件数

移住にかかる相談件数
平成26年度 平成27年度 合計
相談件数 127件 157件 284件

取材対応件数

取材対応件数
平成26年度 平成27年度 合計
テレビ・ラジオ 0件 6件 6件
新聞 13件 33件 46件
合計 13件 39件 52件

視察対応件数

視察対応件数
No. 年月日 受入団体 内容
1 平成27年7月10日 I市区長連絡協議会

I市

移住定住施策全般
2 平成27年10月28日 H市議会 空き家対策

移住促進事業(多世代同居)

3 平成27年11月4日 M市議会 定住促進事業(空き家対策)
4 平成27年11月13日 M県議会 移住定住施策全般

温故知新のまちづくり

5 平成28年1月13日 N市議会 若者遠距離通勤者支援事業

移住起業者支援事業

6 平成28年2月24日 M村 移住定住施策全般

総合戦略

7 平成28年3月10日 G県協議会 移住定住施策全般

情報発信 他

 

◎お問い合わせ:朝来市役所市長公室「あさご暮らし応援課」
電 話:079-672-1492
FAX:079-672-4041

◎詳しくはここ
http://www.city.asago.hyogo.jp/cp/0000006060.html

◎画像は朝来市の場所と和田山付近の空撮、旧4町(山東町・和田山町・朝来町・生野町)の代表的な写真各2点ずつ。各写真に解説あり。

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

Twitter で